日本経済は、サンドウィッチ状態かな?

2012.05.15 23:48|経済
最近、デスクワークの溜まり方が尋常ではないので、晴れても、キャニオニングツアーがない時は、机の前に座っていることが多いです。

さあ、とりあえずこれを何とかしないと・・・

それはそうと、先日取材を受けていた記事が掲載されていました。

滑床渓谷かいわい

記者の中川さん、滑床渓谷のキャニオニングにどっぷり浸かっていました。

そう言えば、GW明けに日本経済新聞にも載る予定だったのですが、こちらは全然連絡がありませんね。

掲載されたのかな?

さてさて、これでGW関連の取材の掲載はすべて終了しました。

大分、認知度が上がったかな?

キャニオニングの予約も、既に7月以降でかなり入っていますので、ますます頑張らないと!!

しかし、滑床渓谷は本当に面白い。

スライダーポイントがやり切れないくらいあります。

さあ、本格シーズンが始まる前に、コース開拓をもっとしておきたいです。

本題に入りますが、気になる記事がありました。

ビックカメラのコジマ買収は家電業界の再編連鎖を加速させるだろう

日本メーカーのテレビ事業が惨いですね・・・

需要の先食いをして、奈落の底を深くしただけです。

地デジ以降の特需があって、その底が深いのが分かっていて、尚さらにその底を深くするような政策をしたのですから・・・ね。

日本経済は、どうもサンドウィッチ状態に入っているようです。

製造業で儲けて資産家となったことで、通貨高・・これ、結局のところ、人件費の高騰となるのですが、これでもって、製造業の価格競争力が失われています。

米国の製造業が嘗て通った道です。

米国の場合、製造業からサービス産業へと移行して、とりわけ金融・情報通信分野で確固とした地位があります。

この分野で、日本はあまり成功していない。

SNSにしても、ミクシィの凋落がすごいですし・・・

新興国の製造業の成長と米国の金融・情報分野の鉄壁・・・これに挟まれて、四苦八苦しているようです。

本来、世界一の純債権国なのですから、金融分野では展開できたと思うのですが、これは、失敗しているようです。

郵政改革が中途半端になってしまったことが大きいような気がします。

日本国債依存からの脱却どころか、さらなる深みに嵌ってしまって、金融分野は停滞している。

余暇を楽しむという文化に乏しい日本で、グローバルなサービス業が伸びるのは、非常に難しいと思います。

やはり、製造業になるのでしょうが、日本人らしい特徴を活かせる高品質分野をさらに伸ばしていく以外にないのかな?


・・・・・・・・今日の徒然でした。


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投資するなら、日本国債??

2012.03.24 06:42|経済
久々に経済ネタですが、ちょっと気になる記事がありました。

5年前に100万円投資していたら・・・

この5年間で、現金資産を何処に投資したら、最も効率が良かったか、ということです。

なるほど、日本国債なんですね。

円高が進んだにしても、名だたる投資銀行が撃沈です。

なるほど、こんな手記が出るのも分かります。

ゴールドマン批判手記のパロディー続出、ダース・ベイダー版も

米ゴールドマンが新たな人員削減に着手、年次業績評価の一環

デフレと円高で、金利は殆どなくても、額面を維持しているだけで、増えた気にはなりませんが、現実には、増えていたということです。

円で持っているだけで、資産価値は上がって来たのです。

しかも、地価は下落・・・

家電製品などは、テレビを代表に価格下落が止まりませんので・・・

まさに、現金で持っているだけで、実質的な購買余力はどんどん上がっているのです。

もちろん、資産の裏側には負債がありますので、負債も増えていますが・・・

何処に負債があるかというと、これは政府が代表的ですね。

日本国債の残高がどんどん増えているのですから・・・ね。

それだけではありません。

企業の利益率もデフレで落ち込んでいるので、企業の資産も減って来ている上、人件費も削減され、給与などもが減っているのです。

日本円で預貯金を持っていた大きな層は、日本の高齢者・・・

記事にあるとおり、勝ち組負け組みという括りで言えば、投資という点からすれば、日本の高齢者層に勝ち組が集中しているということになるのかもしれません。

日本の若者が消費をせずに貯蓄に励むのも、理に適っているのかもしれません。

もっとも、資産と負債のバランスが崩れれば、資産も負債も無くなりますので、将来的にはどうかな?

これは、あくまでも信用膨張というやつなので、信用が崩れれば、一気に崩壊します。

日本国債がデフォルトすれば、肥大化したバランスシートは、急激に萎みます。

ギリシャが実質的なデフォルトになりましたが、借金の大部分がチャラになった裏側では、それだけの資産が無くなったということです。

日本国債も、このまま永遠に肥大化することはありませんから、何処かで調整をせざるを得なくなります。

まあ、ここら辺の話は、以前書きましたね。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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ジャムおじさんは何処にいる???

2012.02.18 00:19|経済
嫁さんが風邪(インフルエンザ?)でダウンしております。

あ~~卵の配達をしなければ・・・ということで、ピンチバッターで私が年末年始以外で始めて配達に出かけました。

結婚前は1人で全部やっていたので、配達そのものは大丈夫なのですが、やはり色々と仕事の段取りが狂うので困ります。

早く元気になってください、奥さん。

しかし、奥さんの横で寝ているユウクンに風邪が移りそうで・・・これまた怖い。

子供に移ると、だいたい私に移るんですよね。

そう、だいたい子供が間に入るわけです。

子はカスガイとはよく言ったものです。

まあ、それはさておき、前回の補足というか・・・

アンパンマンとばいきんまんの関係を経済的視点でも見てみましたが、ばいきんまんは、非常に身近で現実的な存在です。

それに対して、アンパンマンはどうでしょう?

これは、ジャムおじさんの存在を抜きにしては語れません。

ジャムおじさんが無償でパンを提供してくれなければ、アンパンマンは、あっという間に活動停止です。

ばいきんまんが混乱と混沌を巻き起こすことで、経済の動きは活発になり、社会も活性化されます。

しかし、その活動が激しすぎると、破壊と混沌だけで、無秩序状態になってしまいます。

アンパンマンの存在が不可欠です。

しかし、アンパンマンが存在する為には、ジャムおじさんの存在が・・・

ジャムおじさんは、妖精で、パンを売ったり買ったりする必要は無く、ただただ施す為だけに作っているのです。

そんな存在が現実の世の中にいるのか?

ジャムおじさんがいなければ、アンパンマンは存在せず、秩序ある社会がなければ、ばいきんまんもまた存在し得ず・・・世界構図が成り立たないのです。

で、ジャムおじさんは何処にいるのか?

これ、アメリカ社会を見ていると、すぐに答えが導き出せます。

あのマイクロソフトの創始者であるビル・ゲイツさん・・・

この人の創業当時の逸話を聞くと、実を言うと、ばいきんまんタイプそのものです。

プログラム好きの遊び心があって、野心家で、努力家だけれど、目的の為には手段を選ばない・・・

この人、今や世界最大の慈善団体を設立しています。

そう、いわゆるジャムおじさんの役割を担おうとしています。

アンパンマンの世界では、ばいきんまんは毎回毎回アンパンマンに敗れてしまうのが決まり事です。

そう、いつも失敗ばかりで、成功しないのです。

それに対して、現実は違う。

数ある失敗の中に、成功が出ます。

アンパンマンが守る規制の秩序を打ち壊す破壊者であり、改革者であり、創始者・・そんな人物が現れるのです。

そういう成功したばいきんまんには、途轍もない富が集中します。

もともと我欲が推進力なのですから、当然と言えば、当然です。

しかし、これが曲者というのもので、物欲などは、或る限界に達すると、大抵の場合、満たされてしまうわけです。

で、満たされなくなった欲望が向かう先は、名誉欲であったりするのです。

起業家タイプというのは、俺様タイプなので、実を言うと、孤独に陥り易いのです。

嫌われたり、悪口言われたりすることの方が多いですからね。

もっとも、そんなことはお構い無しに、自分の遊び心を満たすため、どんどん事業を大きくする・・・そう、盲目的に、猪突猛進的に突き進めるタイプなのですが・・・

問題は、事業が自分だけでは統制できないほど巨大になり、ふと我に返って、周囲を見渡すような余裕を持った時です。

そう、孤独感に襲われることになる・・

で、ここで、ばいきんまんからジャムおじさん、というか、アンパンマンにチェンジするわけです。

改革者から保守者になるんですね。

で、社会の秩序を守るため、それまで貯めた私財を投げ打って、奉仕活動に身を投ずる・・・

ビル・ゲイツさん・・典型的ですね、多分。

アメリカ社会では、成功者には寄付や奉仕が求められるのが当然という風潮があるそうです。

チャレンジすること、失敗することに寛容である一方、成功者には、寄付などをする義務がある・・・ということです。

ばいきんまんが絶えずアンパンマンに戦いを挑み、何度敗北しても、いずればいきんまんが勝つ・・・でも、そのばいきんまんがアンパンマンになることで、再び秩序は保たれ、新たなばいきんまんがその秩序に戦いを挑む。

こうしたサイクルによって、社会の再構築が促進されているんですね。

なんだかんだ言って、米国経済の底堅い強さとは、こういう所にあるのでしょう。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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ばいきんまんとアンパンマン・・・

2012.02.17 01:00|経済
子供たちが大好きなアンパンマンですが、結構面白いのがばいきんまんです。

ばいきんまんは、当初はいなかったのです。

で、この逸話があります。

ばいきんまんが登場することになったのは、やなせたかしが、『アンパンマンに“何か”が足りない』と思い悩んでいた頃、やなせの友人だったいずみたくが演出したミュージカル「怪傑アンパンマン」が上演されたときに、その観客の様子を観察していたやなせが、「悪役が必要だ」と思い至ったことによる。

そう、アンパンマンがアンパンマンであるために、ばいきんまんが必要だったということです。

正義の味方アンパンマンは、その悪と対峙することで、正義の味方という光を輝かせることができるわけです。

この二者の関係ですが、経営に置き換えてみると、結構面白い。

特にばいきんまんが・・・

ばいきんまん・・・まさに、起業家タイプそのものなんですよね。

いたずらや悪さが大好きで、いつもみんなを困らせることばかりする。「卑怯は俺様の得意技」と公言し、他人に変装、もしくは騙したり、人質を取ったりなど、後述するような汚い手を好んで使うことが多い。単純で間抜けな面もあり、そこを指摘されると大声で「うるさーい!」と言って激怒し、指摘されてばかりいると、理性が切れ、冷静さを失って、アンパンマン達に襲いかかってくる。他人を騙すが、ばいきんまん自身も騙されやすく、映画『キラキラ星の涙』ではドロンコ魔王にあっさり騙され彼に協力してアンパンマン達を倒そうとしており、アンパンマン達とドキンちゃんの説得にも全く聞く耳を持たなかった。

その一方でかなりの努力家でもあり、アンパンマンを倒すためにはどんな苦労も惜しまず、幼少より密かにトレーニングに明け暮れている。修行の末、肉弾戦(UFOを使わず、この時は鎧を身にまとっていた)でアンパンマンと互角に戦ったり、変身やパワーアップによる姿でアンパンマンを後一歩というところまで追い詰めることもあった。

ゆきんこユキちゃんやラズベリーちゃん、いくらどんちゃんなど、悪意を全く持っていない人々とは、エピソードによっては友達付き合いをしている。また、簡単にあきらめない性格から、チェロヒキーさんやヒヤリコなど、失敗に挫けそうになっている人々を励ますこともある。このように悪役らしかぬ面も多いが、彼自身は自分が悪であり、「正義の敵」であることに誇りを持っている。


どうです、お近くの起業家に、こんな人いませんか?

いたずらや悪さが大好き・・・要するに、遊び心がある。

俺様・・・・まさに、俺様という感じで、押しが強い。

卑怯は俺様の得意技・・・要するに、成功の為には手段を選ばない。

単純で間抜けな面があり、直情型・・・・思い込んだら一途に突き進む猪突猛進型

かなりの努力家・・・言葉の通り。起業家はよく働きますし、勉強もします。

自分と利害関係、というか、障害にならない人とは、とても仲良しになる顔の広さ・・・

失敗しても失敗しても諦めない執念深さ・・・

代表的な人は、スティーブ・ジョブズなんかがそうではないでしょうか?

世で成功したと言われる起業家は、多かれ少なかれこんな側面を有しています。

周囲から悪評を聞くことも多々あります。

あっ、そうそう、どきんちゃんにねだられると、すぐに行動に移すところも、起業家にみられるかな?

英雄色を好むというやつです。

・・・・

逆に、アンパンマンのようなタイプは、経営者には向きません。

自分の身を削って、人々を助けていたら、自分が滅びます。

アンパンマンの頭は、すぐに食べ尽くされてしまいます。

アンパンマンが正義の活動をできるのは、ジャムおじさんがいるからです。

ジャムおじさんは、人間ではなく、妖精らしいですが、妖精なので、パンの材料は無尽蔵です。

買う必要も売る必要も無いのです。

ただ、施す為だけにパンを作っている。

この減ることの無い供給源があるからこそ、無償の奉仕活動は続いているわけです。

こんなことは現実の世の中にはありませんので、こういう人が起業をすると、あっという間に破産してしまいます。

・・・・

ばいきんまんのような人がいなければ、事は起らず、経済活動が無くなってしまいます。

かといって、世の中がばいきんまんだらけになってしまうと、社会から秩序が無くなります。

秩序を整える為のアンパンマンが不可欠です。

何事もバランスということでしょう。

そうそう、かく言う私はどちらのタイプかというと、多分どちらでもありません。

一応起業家ではありますが、そもそも事業を大きくすることを目的にしていませんので、自分で言うのもなんですが、志が低いです。

遊び心はあるかなと思いますが、直情型ではないですし、手段を選ばないタイプでもありません。

かと言って、奉仕活動に勤しむタイプでもありませんし・・・

至って中途半端です。

敢えて言えば、好奇心だけは旺盛です。

哲学の祖と言われるソクラテスの言葉に、無知の知というのがあります。

まあ、端的に言えば、自分が無知であることを知っているということですが、こういうことです。

物事というのは、知れば知るほど、その深遠と広大さを思い知ることになり、自分が如何に無知な存在かを思い知ることになる・・・

知れば知るほど、自分に知識が無いことが分かり、だから、もっと知ろうとする・・・

人生、死ぬまで勉強とはよく言ったものです。

経営も勉強ですが、経営だけが勉強ではないということです。

人生に学ぶことは無尽蔵にある。

この供給が尽きることはありません。

まあ、起業家ではなく、哲学家タイプという感じですね、多分。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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ドイツ国債がマイナス金利ですか・・・

2012.01.11 10:11|経済
この間、札割れが起った筈のドイツ国債で、今度はマイナス金利です。

独国債、初のマイナス金利…確実と投資集中
読売新聞 1月10日(火)13時11分配信
 【ロンドン=中沢謙介】ドイツ政府が9日実施した6か月物国債の入札で、落札利回りがマイナス0・0122%になった。投資家が事実上、政府に金利を払って国債を購入することになり、「安全資産」とされるドイツ国債に投資が集中していることを反映した格好だ。

 マイナス金利では、投資家にとっては、満期時に受け取ることができる金額が国債購入価格よりも低くなる。ドイツにとっては、借金をするにもかかわらず金利収入を得られる。

 欧州の財政危機の深刻化で、投資家が多少のコストを負担してでも、確実にお金が返ってくる投資先として、ドイツ国債を選んだようだ。

 発行済みの国債を売買する流通市場では期間の短いドイツ国債の利回りがすでにマイナス金利となるなどしているが、新規国債の発行でマイナス金利となるのは初めてだ。

 リーマン・ショック後の米国でも短期国債でマイナス金利が発生している。


手数料払うから、お金預かってくれ!!ということですね。

これ、いよいよヤバイですよね、多分・・・

マイナス金利などあり得ないというのが普通の感覚ですが、あるのです、これが・・・

大切な貴金属やら書類を銀行の貸金庫に預けるようなものでしょうか?

手数料を払っても、現金を債権化しておきたいということですね。

これって、要するに、経済が停滞しているということでしょう。

お金が流れていないのです。

だから、マイナス金利でもいいから、できるだけ安全な所に保管しておきたい・・こういう心理が働くのです。

物の売買、投資・・・これらが滞っていることで、お金という経済の潤滑油もまた淀んでいるわけです。

日本は、まだマイナス金利は無く、超低金利ですが、同じようなことだったということでしょう。

で、滞留して、堆積して行った先にはあるのは・・・・言うまでもありません。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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1999年7月5日に四国に上陸しました。
巷では、ノストラダムスの大予言で恐怖の大王だの、終末がどうのこうの・・・と話題になっていた、あの月です。
そんな時、リトルカブに乗って、四国に移住の地を求めて彷徨う旅を始めました。

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