根拠の無い自信を持てるのか・・・

2013.01.24 01:36|経済
またまた、ブログの更新が滞ってしまいました・・・汗

本当に、一日があっと言う間で・・・困ったものです。

というか、仕事ができる人間になりたいです。

今年の目標です!!!!!!!

しかし、頭の中では、色々と考えを巡らせています。

で、アイデアは色々と浮かんでいるのですが、それを実現させるだけの時間と能力が全然足りていません。

本当に、仕事のできる人間にならねば・・・です。

と、今年の目標を宣言した所で、24日までに、大学時代の恩師の退職記念冊子の原稿を送らなければならないのでしたが、無事に寄稿することができました。

千田先生、本当にお疲れ様でした、そして、有難うございました。

退職後のご活躍も、楽しみにしております。

来月には退職を祝う会が催されるそうなのですが、残念ながら、こちらは欠席せざるを得ないのです。

どう考えても、東京まで行く時間が無いので・・・

シーズンオフの筈なのだけれど・・汗

さあ、次には、HPと決算をしなければ!!

あと、来月の発表とプレゼンの準備もしなければ!!

ということで、まだしばらくは更新が滞りそうな今日この頃です。

本題ですが、こんな記事がありました。

ビジネスで大成功する人は“根拠のない自信”を持っている

確かに、根拠の無い自信というのは、ビジネスで成功した人にはよく見られます。

哲学的格言で言うと、「信は力なり」というのがありますが、信じるというのは、その方向が正しければ、これはすごい力を生み出したりします。

営業力のある人というのは、ほぼ信じ込めるタイプです。

それは、スピード感が違うからです。

信じきれずに疑念を持つ人は、何をするか?

所謂、石橋を叩く訳です。

石橋を叩いて、それが壊れないか、安全かを確かめようとする・・・

慎重し過ぎると、石橋を叩いて叩いて・・・結局、渡らないどころか、石橋を叩き壊してしまうような事態にすらなったりする。

根拠は無いけれど信じれる人は、初めて渡る橋でも、エイヤ!!と無造作に渡ってしまったりする。

石橋を叩く手間が省かれていますから、それだけスピードが速い。

このスピードというのは、ビジネスなんかだと、すごく重要になるんですね。

timing is everything!!

大きく飛躍できる機会があったとしても、その機会を掴めなければ、たとえ同じことをしても、失敗するということです。

将棋に例えたら、一手前では起死回生の妙手であっても、一手違ったら、最悪の悪手になったりするようなものです。

もちろん、石橋を叩いて渡る慎重さが無いので、その石橋に足を踏み入れた瞬間に、壊れて落ちてしまうかもしれない。

信じる力の強い人は、無用心に失敗もする人です。

失敗を恐れずに、エイヤ!!と進める人ということは、失敗するリスクを厭わないということです。

運があり・・・

経験を積み・・・

直感を鍛え・・・

これが、スピード感を落とさずに、リスクを減らす方策なのでしょうが、この方策を高めるには、それだけのリスクを潜り抜けないといけないのですから、やはり天分が必要なのでしょう。

ちなみに、私の場合は、「根拠の無い自信」というのが持てないタイプの典型です。

哲学というのは、根拠を追求しているということでもあるのですが、まあ、「信じる」ということの対極にあります。

そんな哲学にどっぷりと嵌っているのですから・・・ね。



・・・・・・・・今日の徒然でした。


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リフレ政策だけは勘弁して欲しい・・・

2012.11.25 00:49|経済
阿倍自民党総裁の金融緩和論がぶっ飛び過ぎて・・・

自民党が政権に返り咲いたら・・・行くも地獄、戻るも地獄・・まさに八方塞り感が漂っています。

まあ、この手のリフレ経済策への反論はかなりして来たので、今更感なのですが、気になる事例もあったので、取り上げてきます。

ところで、日本の電機メーカー、それもテレビ事業に傾倒したメーカーの決算が散々ですね。

シャープは言うまでもなく、あのパナソニックやソニーも・・・

注力事業軒並み低迷、主力事業見えず…パナソニック復活のカギ

テレビ事業が足を引っ張っています。

東芝幹部「ひどすぎる」、最悪見通し下回るテレビ販売の実態

エコポイント、地デジ化という2大特需の後遺症がひどいということです。

山が大きかっただけ、谷は深く深く・・・

その結果、それに勝負を掛けたメーカーが苦しんでいるわけです。

地デジ化に関しては、技術革新の流れとして、いつか避けて通れないものなので、この特需は全然問題なかったと思うのですが、問題なのはエコポイントの方です。

これは、麻生内閣がリーマンショックの時に実施して民主党政権になっても継続された制度ですが、紛れも無い政治の失策です。

地デジ化という特需の山を作り、その山の反動としての谷を如何に低くするか?・・・つまり、出来るだけ平均化することよりも、山をさらにエコポイントで高くし、結果的に、谷をより深くしたのです。

しかも、税金を使って・・・

ハードランディングとソフトランディングという言い方がありますが、わざわざハードランディングに向けた施策をしたのです。

もちろん、メーカーがそれに乗ったという判断ミスはありますが、それを増長したのは間違いありません。

この二大特需を作ったことで、その機会ロスを恐れて、前掛りに設備投資をし、それが大きな負の遺産となって今苦しめているのです。

これで潰れたら・・・まさに政治の失策そのものです。

地デジ化という特需があったのですから、寧ろ消費を均等化するため、地デジ化以降の消費喚起策を施すべきだったのであり、あまりにもタイミングが悪過ぎました。

で、話は金融緩和に戻りますが、そもそも今金融緩和をするタイミングか?ということです。

そもそも、金融緩和というのは、魔法の小槌ではなく、単なるカンフル剤に過ぎないということで、潜在需要が無いところに幾ら打ち込んでも、一時的な効果は上がっても、その効果が切れると、より深いリバウンドに襲われます。

まさに、ダイエットみたいなものです。

身体が飢餓状態になって、さらにひどい欲求に襲われるんですね。

これ、麻薬のようなもので、一度嵌ると、本当に抜け出せない。

ギリシャを見ても、本当に底なしですね。

日本は、リーマンショックの時に、すごく我慢をして、金融緩和をしても、他国のような無茶苦茶はしなかった。

少子高齢化で内需が縮むのはどうにもなりません。

建設国債で公共工事を増やして・・・というのは、愚考以外の何者でもない。

というか、そもそも市町村合併の推進というのは、少子高齢化・・そして、過疎化の流れの中で、都市への人口の集中化を目指していたのでしょう。

一方で、人を集約しようと加速させながら、もう一方で、公共事業でインフラ整備を増強しようというのですからね。

家族が増えて、どんどん増築改修をして大きくなった家があったとして、今度は家族がどんどん減って行って、必要な部屋の数が減って、部屋も余って維持が大変という状態で、さらに家を増築しようとしているようなものです。

潜在需要・・・あるのか?

まあ、日銀は冷静だった・・ということです。

これからリーマンショックの時の世界同時財政出動のリバウンドが来るでしょうが、アジアを見ると、中国と韓国は、本当にすごいリバウンドに襲われるでしょう。

欧州も、ギリシャだけでなく、スペインなど・・・欧州全体を揺さぶっています。

ともかく、リフレ政策だけは勘弁して欲しいです。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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大阪、営業です!!

2012.11.10 01:57|経済
来週は、大阪に営業に行って来ます。

ひょっとしたら、飛び込み営業も有りなのかな???

飛び込み営業というのは、本当に久しぶりです。

もともと、私が四国に移住して、鶏を飼い始めて、卵を産み始めて・・・最初にやったのが飛び込み営業でした。

幸運にも、最初に飛び込んだ1軒目の方が買ってくれて・・・ここがすべての始まりでした。

この時は、1パック(10個入り)が500円だったのですが、1枚の500円玉の重みはやはり違いました。

その後、た~~~~くさん断られながら、何とか生計立てられることができたのは、やっぱりこれがあったからですね。

飛び込み営業では、かなり鍛えられましたね、心が!!

かなり勇気が必要ですし、当然ですが、邪険にもされることが殆どですし、その中で、めげずにやって行かないといけないので・・・

今は、嫁さんが営業担当なので、私が飛び込み営業をすることはしていないのですが、嫁さんも、最初の頃は、とても大変そうでした。

その気持ちもすごく分かるので、何処かで根を上げて、私の出番になるのかな??と思っていたのですが、何とか乗り切ったようです。

ちなみに、嫁さんの以前の職業は、郵便局の保険営業担当で、相当苦労したそうです。

というか、2年間ほど勤めて、殆ど成績をあげられなかったらしい・・・

営業向きの性格では無いですからね、見るからに・・・

もっとも、卵の場合は、私もそうでしたが、やはり自分で作ったものを自分で売る・・というのは、やはり違うのです。

自分が自信を持ってお勧めできる・・・これがないと、営業は相当きついです。

売りたいと売らされている・・これでは全然違いますからね。

まあ、この違いを乗り越えても尚、飛び込み営業できる人は、食い逸れない・・という観点からすれば、本当に最強です。

飛び込み営業で新規顧客を開拓できる人材がいらないという経営者はいないでしょう。

そもそも、起業経営者の仕事と言えば、資金繰りと営業というのがお決まりです。

ソフトバンクの孫さんなんか、まさにこの典型ですね。

飛び込み営業で新規顧客を開拓できる力を持ち、それを維持することができれば、そして、健康でさえあれば、人生何とか生きていけるものです。

自分で言うのもなんですが、私には、まだまだこの力は無いです。

どんな商品だろうと・・・という営業をしたら、あっという間に、心が折れます。

その代わり、自分がお勧めできる商品を営業できるような状況を作るように段取るようにすることには努めますがね。

飛び込み営業は・・・本当に難しい。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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現場に答えはある・・・

2012.09.27 23:31|経済
良い陽気が何日か続いています。

来年に向けて、キャニオニングメニューの研究&撮影などをしました。

楽しみなコースができそうです、乞うご期待!!

まあ、それはともかく、こういう商品開発をしていると、注意すべき点があります。

潜在需要があるのかどうか・・・

既に確立されたコースがあるので、そこから敢えてさらに作る以上、どうしてもレベルアップしたコースになります。

このレベルアップというのが曲者で、難易度設定を間違えると、失敗します。

ゲーム業界などが良い例です。

技術に過信して、ただただハイレベルでマニアックな方向に突き進んで、分厚い設定集が無いと攻略できないようなゲームばかりになり、初心者ユーザーがなかなか入れなくなった・・・

確か、こういうことが嘗て起って、任天堂のWiiというゲーム機が発想を転換して、性能的には劣っていても操作性を追及して、初心者ユーザーを広く取り入れ、逆にブームになったことがありましたね。

アイフォン5が発売されて、ますます絶好調のアップルですが、やはり似た感じがします。

最初に発売されたアイフォンのハード的な技術レベルは、既存の技術の組み合わせだったらしい。

しかし、ユーザーの心を掴んだ。

音楽配信サービスなど、そういう仕組みを作ったんですね。

で、話は戻りますが、ハイレベルを追求したくなる気持ちもすごく分かるのです。

キャニオニングガイドをやっていると、だんだんと恐怖心に対する感覚が麻痺してきます。

最初はすごい恐怖心と闘ってやっていたことが、全くの平常心でできるようになります。

まあ、だからこそのガイドなのですが、この感覚でコースレイアウトを考えるとまずい。

初めてやるゲストの感覚が分からなくなって、自分がその時に抱いた感覚を求めようとすると、どんどんハイレベルなものへと行かざるを得ない。

結果、一部のマニアにしかできない・・・そう、殆ど需要の無いようなコースレイアウトになってしまいます。

レベルの需要階層というのは、大抵はピラミッド構造になっていて、マニアになればなるほど小さく、初心者になればなるほど大きくなります。

キャニオニングは趣味でやっているわけではないので、潜在需要の大きい層に訴えかけることが重要で、上級者コースは、その上で設定しないといけない。

というわけで、自分を基準に考えてはいけない・・・寧ろ、初めてやる人の反応を基準にしないといけない。

そう、商品開発をしていると、必ず迷う時があって、その時はゲストに実際にやってもらうのが一番です。

ちなみに、モニターツアーをやって、アンケートを取って・・・というのは、殆ど役に立ちません。

アンケートという形にしてしまったら、素の反応は分からないからです。

ツアーを体験してもらっている時の表情や熱気など・・・飾ることが出来ない素の反応を感じることの方が重要です。

ちなみに、ゲストにアイデアをもらうというのは、もっと役に立ちません。

ヒントはもらえたりするので、これは取り入れないといけませんが・・・

今のキャニオニングコースにしても、ゲストが待ち時間とかにやり始めたことなどがそのまま取り入れられたりしていますし、初心者の発想というのは目から鱗のことも多いです。

けれど、ヒントを具体的な商品へとしているのは、あくまでも企画する側の方なので、企画する側に軸となる考えがなければ意味がありません。

この軸となるアイデアをゲストに求めているとようでは・・・十中八九モノになる商品はできません。

以前行政関係で仕事をしていた時も、モニターイベント(試食会とかモニターツアー)を自分で進んで企画したことは殆どありませんでした。

行政が絡むと難しくなるのですが、出来るだけ現場での経験を積むことを主眼においていました。

現場で経験を積む・・・これ、結局のところ、営利活動をするということなので、行政がここに踏み込むのは難しいんですね、これが・・・

行政というのは、公共からの資金(税金)を元にした公共サービスなので、特定の営利活動の主体となることは難しい。

そこに踏み込まないといけないという意識は、行政の中にもあって、実際にそこに踏み込める補助事業もあったりします。

けれど、これまた実際に運用するとなると、その意図に反して商品開発という名の机上の空論で終ってしまうことが多い。

これは、能力云々ではなく、構造的に難しいんですね。

行政には行政の役割、民間には民間の役割があるということです。

まあ、それはともかく、民間団体として、キャニオニングツアーの現場の経験を積むことで、どんどんノウハウは蓄積され、アイデアも出て来る・・・これは、本当に実感できました。

現場に答えはある・・・ということです。

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PDCAサイクル・・・ですね。

2012.08.13 01:12|経済
いよいよお盆のハイシーズンで、キャニオニングが大忙しです。

大忙しなのですが、昨日私がガイドしたのは、結局7名様だけでした・・・

他のガイドメンバーは、鬼のようになっていましたが・・・

信頼できるガイドスタッフ&事務スタッフのお陰です。

最近、メキメキツアーの運営能力が向上しているのを実感しています。

組織というのは、こうして成長していくんだな、と・・・

この記事は、なるほど・・・です。

ひとりよがりでは最強のチームをつくれない
間違いだらけの人と組織


何事もそうですが、形から入ると、だいたい上手く行かない。

仕事の内容から役割分担から・・・何から何までスタート時点できっちり決めるようなことをすると、その枠が障害になって、機能不全になることが多い。

スタート時点では、曖昧な部分・・・いわゆる遊びの部分があった方がいい。

最初に型を決めてしまうと、その型以下にしかなりません。

あくまで、最初のプランは不完全であることが前提で、まずやってみる!!

やって行く中で、課題や問題が露になって来るし、必要な仕事も分かってきます。

ちなみに、最初は失敗したり問題が起こったりするのは、当然です。

というか、それを如何にあぶり出すか・・・これが経験だったりします。

Plan⇒Doということです。

この先に、Checkの可能性が開けるわけです。

もっとも、ここで気をつけないといけないのは、安易な解決策に至らないことです。

例えば、人手を増やせばいい・・とかです。

当然、個々人の力に限界はありますので、不可能な仕事量というのはあります。

しかし、この限界を求める前に、安易に人手を増やせば、その時点で成長は止まります。

地位が人を作ると言いますが、責任の重さが人を成長させてくれます。

責任の重さ・・・鍛えれば一人で持てるのに、今持てないから二人で持とうとすれば、それ以上の成長は絶対に無い。

二人で持つことに慣れたら、次には三人、四人・・・どんどん楽な方へ逃げることになります。

結果、最初よりも鈍化してしまう。

ただいま、ロンドン五輪がやっていますが、スポーツのトップ選手というのは、自己鍛錬の鬼です。

他の人が力を緩めようと思う時に、歯を食いしばって鍛錬した人の集まりみたいなものです。

14年前に、単身四国に移住して、養鶏を始めたのですが、絶えず1人でどうやって問題を解決するかを考えて来ました。

課題が毎日のように出て来る中で、どうやって・・・

鶏小屋作り一つにしても、1人より2人・・・とよく言われたものです。

しかし、知恵を絞れば、できるものでした。

当然、危険な経験も沢山しましたが・・・

成長というのは、リスクを取らなければ得られない・・・これも実感したものです。

こうして、自分自身のスキルを上げようとしてきたのですが、ある程度まで行くと、限界が見えてきます。

1人では難しい・・1人より2人で・・・

そうして、今は夫婦で農業をやることになりました。

もし1人でやっていた経験が無ければ、2人でやることの意義がよく分からなくなっていたかもしれません。

家族という形があって・・・ではなく、生きていく上で必要だから家族となって・・・なのです。

この違いは、家族という形態は同じでも、とても大きい・・・

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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家主:奥の家♂
1999年7月5日に四国に上陸しました。
巷では、ノストラダムスの大予言で恐怖の大王だの、終末がどうのこうの・・・と話題になっていた、あの月です。
そんな時、リトルカブに乗って、四国に移住の地を求めて彷徨う旅を始めました。

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