自由というのはヘンテコなものです。

2012.08.22 23:33|社会情勢
昨日は、朝から雷がゴロゴロ・・・キャニオニングツアーはどうかな??と思っていたのですが、その後の大雨で、一気に増水して、午前は大丈夫でしたが、午後のツアーは敢え無く中止になりました。

お客様も装備をつけて、さあ、出発となって・・・からですからね。

残念でした。

まあ、こういうこともあるさ!!

滑床渓谷は、大雨が降ると、増水が一気に来るので、なかなか予測が難しいです。

まさに水商売ですなあ~~

本日のツアーは無事に開催!!

昨日来てくれていたお客さんの一組が、今日に代替して来てくれました。

それはそうと、久々にちょっと気になる記事が・・・

できる人ほど「モチベーション」を口にしない

モチベーション・・・かぁ?

出来る人かどうかは分かりませんが、私の場合、確かにモチベーションとかあまり考えたことがない。

いや、考えますね。

どんな時かというと、非常に自由度の低い仕事などをやる時など、どうやる気を出すのか・・・これは考えます。

仕事のストレスとか言いますが、これは、労働時間とかでは換算できない類いのものでしょう。

短時間でも、ストレスに感じる仕事はあるし、長時間でも、全然苦にならない仕事もあります。

私の場合、丸1日・・・殆ど仕事で動いていますが、あまり気になりません、実際。

何が違うのか・・・

それは、自由度だと思います。

自分で裁量する部分が大きいほど、ストレスは少ない。

どんなに労働時間が長くても、自分が裁量して、達成感の得られる仕事の場合、ストレスとなることはないものです。

趣味に没頭して、依存中毒になる人はいても、過労死する人はいないでしょう。

こう考えてみると、私の場合、仕事をして行くうえで、自由度を求めて選択をして行っているようです。

報酬や他人の評価などよりも、どれだけ自由に裁量できるのか・・・これが基準なわけです。

まあ、自由に裁量できる度合いを高めるには、報酬や他人の評価も必要になって来るので、どうでもいいということではありませんがね。

自由というのは、制約の上に成り立つものだったりします。

大地があるから立って歩けるように・・・

抵抗というのがないと、そもそも動けない。

この抵抗が強すぎると、ストレスとなって、動きを押し潰してしまう。

その逆に、抵抗が全く無いと、何も踏めず、何も進めない・・・

自由というのは、これまたヘンテコなものなのですね。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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オィデュプスの悲劇とは・・・・

2012.06.19 00:08|社会情勢
いよいよ原発が再稼動するようですね。

喉元過ぎれば・・・ということなのかもしれません。

先日、こんな記事を書きました。

原発問題に目覚めたらしい・・・

原発が安全かどうか?・・・私からすると、この問いの立て方そのものが間違っています。

科学というのは、安全ということは確立できません。

絶対安全・・・これを言った瞬間に、それは似非科学です。

ウィトゲンシュタインの「太陽は明日も昇るだろうというのは一つの仮説である。」という命題を先日取り上げましたが、これはそういうことです。

科学という価値観の根本は、合理性と実証性です。

実証する・・・これは、何処まで行っても蓋然性がそこに残るということです。

千回同じ結果が出ようと、1万回同じ結果が出ようと、1億回同じ結果が出ようと、次の1回で違う結果が出るかもしれない。

どんなに実験を繰り返しても、99.99999・・・・・・・%であって、100%に至るには、超えられない境界があるのです。

事故を予測することはできますが、それは何処までも仮説に過ぎない。

唐突ですが、ギリシャ悲劇の代表作に『オィデュプス王』というものがあります。

このソフォクレスの戯曲ですが、この主人公オィデュプスとはどんな人物なのか?

スフィンクスの謎を解いたことで、テーバイの王となった人物されています。

スフィンクスの謎とは?

朝には四つ足、昼には二本足、夜には三つ足で歩くものは何か

この問いの答えは、人間です。

これ、何を意味しているかというと・・・

オィデュプスは、人間というものを知った最高の知恵者として描かれているということです。

ちなみに、スフィンクスとは、旧世界の価値観・・・まあ、宗教ですね。

コペルニクスが火炙りの刑で処刑されたように・・・人間と応えられなかった者は殺された。

人間が答えであること・・・・これは、神の死とヒューマニズムの極地に至ったということです。

こうしてテーバイの王として君臨することになったオィデュプスですが、その先には悲劇が待ち構えている。

預言者テイレシアースは、こう予言する。

「おまえは自分の親が誰か知っているか。一人はあの世に、もう一人はこの世に住んでいる。おまえはその両親にどんな罪を犯しているかも知らないの だ。じきに、この父親と母親の二人の恐ろしい呪いの力で、おまえはこの国から追放されるだろう。しかも目明きのおまえは、その時にはめくらになっている。 おまえが順風に乗って乗り込んできたこの危険な港、この家における結婚が、いったいどんなものなのか、それにおまえが気づいた時、おまえの悲しみの叫び声 は、あのキタイロンの山にも、ヘリコンの山にも、こだますることだろう。おまえが知らない不幸はほかにもまだまだあるぞ。この不幸はおまえのみか、おまえ の子供の代にまで及ぶのだ。」

この件は、こちらで・・・

知の力で王となったオィデュプスは、まさにその知の力で不幸を起こしているということです。

最もよく見える眼を持っている筈がまさに何も見えていなかった・・・

だこらこそ、悲劇・・・なのです。

知の力(科学)とは何か?

これが問われているということでしょう。

最後に、ニーチェは、こう言っています。

「悲劇は喜劇へと転換する・・・」

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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そのうち、役に立てる時が来るのかな?

2012.06.17 02:10|社会情勢
大雨で滑床渓谷も増水中です。

ということで、キャニオニングツアーはキャンセルとなりました。

ここのところ、会合続きです。

昨日は、消防団の会合でした。

過疎高齢化している町なので、消防団員の確保が本当に難しい。

嘗ては、応募多数で入団したくてもできなかったような時期もあったそうですが、いまや想像もできない。

誰かが退団すると、誰が役をやるのか?・・という話し合いが必要になります。

それはそうと、消防団と言えば、こんなことがありましたね。

消防団員、フェイスブックで火災中継 写真も投稿 福岡
2012年6月13日11時50分

 福岡県田川市の30代の消防団員の男性が、交流サイト「フェイスブック」に、出動した同市内での火災状況などについて、現場から携帯電話で投稿していたことがわかった。覚知から約30分後に被災家屋を写真付きで投稿、被災者の名字も明らかにしていた。同市消防団は「現場にそんな余裕はないはずで、認識不足も甚だしい」と憤っている。

 火災は今月9日夕に同市桜町で発生し、男性は鎮火前だった約30分後に「火事です。只今(ただいま)、出動中!」と被災した家屋と消防団員らの写真付きで投稿した。直後に「携帯触る場合なのかい?」と友人から書き込みが来ると「ウチの管轄外なんで携帯OKなんですよ!」と返答。「写真撮ってる場合じゃないっしょ」との指摘には、「火を消すのは消防署の役目で消防団員はほぼ見てるだけなんですよ。消防車を出してホース繋(つな)いだら仕事は終わりなんです」と、事実と異なる回答をしていた。この日は計8回投稿し、家人が不在でけが人がいなかったことも明らかにした。

 男性は10年ほど前から消防団員を務めており、取材に対し「友達の中だけで見るものと思い、軽い気持ちで載せてしまった。不謹慎で申し訳ない」と話した。出動した火災について投稿したのは、このときが初めてだったという。

 大沢俊朗・市消防団長は「被災した方もいる。あってはならないこと。本人から事情を聴き、処分を検討する」と話した。

 火災は9日午後5時50分ごろ発生し、同7時ごろ鎮火。木造2階建て約100平方メートルが全焼したが、けが人はなかった。田川地区消防本部によると、消火活動に支障はなかったという。


不謹慎ですが、何となく情景は浮かびます。

それはそうと、ここで気になったのは、処分を検討する・・・という箇所です。

必死に勧誘して人数を確保しているところが殆どだと思いますのでね。

どんな処分が下されるのだろう?

まあ、多分口頭注意ぐらいではないのかな?

ちなみに、私は、この人のことをとやかく言う資格はありません。

役に立たない消防団員・・ですね。

火事現場にかけつけて、ホース繋いだりして仕事をしているのですからね。

私は、火事があっても、現場にすら行けていないのですから・・・

そのうち、役に立てる時が来るのかな?

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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ブログが性に合っています・・・

2012.06.12 01:05|社会情勢
もうどれくらい前になるのだろう???

家族3人で外食です。

まあ、ご近所のファミレスですが・・・

夫婦で出かけたのは、子供が生まれる前ですから、5年以上前ですね。

さてさて、本題ですが、ここのところ、フェイスブックが日本でも本格的に普及し始めて、それと同時に、ブログが衰退していますね。

日本では、ブログ=日記というイメージで、ブログ人口の大半がその目的で使用していました。

個人の日記というのは、殆ど知り合い間で見るので、フェイスブック人口が増えれば、それだけ移行するのは当然かな?

私の場合は、やはりブログの方が性に合っています。

フェイスブックは、日記というよりも、あくまでも連絡ツールとして使っています。

ともかく、色々な繋がりで活動していると、事務連絡が大変なので、フェイスブックは、無茶苦茶助かります。

報・連・相・・・と言いますが、これをする手間が大幅に省けます。

まあ、メンバーが全てフェイスブックをやっていることが前提ですが・・・これが難しい。

1人でも、やらない、見ない・・という人がいると、結局、従来の連絡方式で連絡しないといけなくなるので・・・

フェイスブックへの一般公開での書き込みは少ないですが、事務連絡では無くてはならない存在です。

私がブログを書く時は、以前にも何度か書きましたが、あまり交流などは望んでいません。

ですので、コメントは受け付けていませんしね。

ただただ、自分が後で振り返る為に、文章化する能力を高める訓練の為に書いています。

そう、日々考えたことを文章にして整理しているだけなので、テーマにしても、全く一貫性がありません。

このブログを読んでくれている人の興味を引くようなネタで・・・なんて、考えていません。

読みにくいのだろうなあ??

そんなスタイルなのですが、気になる記事がありあました。

なぜ全てのプロフェッショナルがブログを書くべきなのかという10の理由

この記事の1~3ぐらいまでの理由は、まさに当てはまります。

プロフェッショナルではないけれど、そこを目指してはいるので・・・やはりブログは必要なのでしょう。

というか、文章化する能力を高めるには、とても役立ちます。

さらに、プレゼンする能力も高まると思います。

以前は、時間内にプレゼンをしたりすることが出来ませんでした。

だいたい時間オーバー・・・それも遥かにオーバーしていました。

最近は、殆ど脳内デモだけで、ほぼピッタリ時間内に納めることができるようになりました。

頭の中で、全体の流れの筋だけを決めて、後はアドリブで肉付けして、時間調整します。

4分だろうが90分だろうが・・・テーマが何であろうが・・・ほぼピッタリ話を終えることができるようになりました。

これは、多分ブログを日々書いているから・・・です。

ちなみに、いずれ機会があったらやってみたいのは・・・やはり哲学を人前で話すことです。

90分の講義を毎週1回やるとしたら、何十年も毎回違う話題で話し続けられるんじゃないかな・・と思っていたりします。

例えば・・・・「太陽は明日も昇るだろうというのは一つの仮説である。」という命題について掘り下げてみたら、どうでしょう?

これ、ウィトゲンシュタインの言葉ですが、どうですか?

これを掘り下げていくと、科学の限界というものに到達します。

この論理過程を、どう、90分でまとめるのか?・・・面白そうです。

こんなことは、試してみたいなあ~~

って、思いっきり脱線しましたが、ブログやフェイスブックなどは、それぞれの得意な領域が異なるということです。

多様化するソーシャルメディアを使いこなす!(前編)~ブログ、Twitter、Facebook、mixi、Google+の違いを5つの観点から整理する

必要としない人には必要ないし、必要な人には必要・・・ただ、それだけです。

色々な繋がりで活動していない人には、フェイスブックはあまり必要ないような気がします。

我が奥さんは、本当にそうですね。

ブログも、やはりそうみたいです。

奥の家の絵日記・・・再開は無さそうです。

不特定多数の人に発信するのは、好きではないということです。

顔の分かる人とだけ、対話のように繋がるのが好きみたいです。

これもまた、一つの在り方です。

手紙が一番みたいです。

私みたいなタイプには、なかなか難しい。

手紙が一番ハードルが高いです!!

これにイラストでも描くとなったら、悶絶しそうです。

本当に凸凹夫婦ですね。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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財務省支配という都市伝説は何処から来るのか?

2012.05.09 22:59|社会情勢
どうも風邪を引いていたらしい・・・

「らしい」というのは、会った人に何度か言われたのだけれど、当人に自覚が無かったからです。

ただ、どうも身体が重いなあ~~とは思っていたのですがね。

で、いよいよ振り返ってみたら、あ~~風邪だったね・・・熱もあるし・・・と気づきました。

鈍感過ぎ・・ですね(汗)。

まあ、そんなこんなで、仕事が進んでいるのか進んでいないのかよく分からない状況なのですが・・・というか、進んでいない(泣)。

来週の末までに納期の仕事がありますので、夜なべ仕事です。

キャニオニングの方も、GWは明けたけれど、これからが大変です。

ニワトリさんは、いつも通りですが・・・

私の中では、鶏の仕事は、1日のペースメーカーのような役割です。

ともかく、毎日これだけはしなければならないという制約があることで、生活リズムが掴めています。

おっと、本題に入ります。

ちょっと気になる記事があったので・・・

「財務省支配」という都市伝説

消費税問題などが取りざたされると、俄然言われ出すのが、官僚・・・とりわけ、財務省支配というやつです。

で、これが実しやかに評論家やらに言われ、何となくそうかな?と思ってしまう傾向があったりするわけです。

これ、本当にそうなのか?と常々思っていました。

明確な回答を池田氏が出してくれました。

民主主義というのは、実を言うと、責任の所在が曖昧になる制度です。

形式上の最高権力職はあるのですが、これは、選挙で決められますので、不特定な多数者の推薦によるのです。

つまり、個ではなく、集団が決定しているのです。

この集団ですが、個々の人格があって、考えも違いますので、一枚岩の統一した意思ではありません。

こういう潜在的な構造があると、どうなるのか?

表(権力職)にある人の裏に、何か途轍もない決定意志があるという曖昧な推測が起こり易くなります。

そう、フィクサーの存在です。

あたかも神のごとく、自分たちの意志を操る存在・・・ですね。

実を言うと、そんな個の存在はいない。

曖昧な我々なる意志が存在するだけです。

ヘーゲルの有名な言葉に、「我々なる我、我なる我々」というものがあります。

個という意識の底には、我々という集団意識があります。

その逆も然り・・・

実を言うと、我も我々も、曖昧なのです。

おっと、脱線し過ぎましたね。

この曖昧さが曖昧な不安を呼び起こし、それが妄想の支配者を作り出す・・・

暗い森の中で、妖怪を感じるようなものかな?

今の日本の社会は、民主主義のこういう側面をよく表している。

不安を煽って、怪物を仕立て上げる扇動的な存在・・・これ、マスコミですが・・・

マスコミにしても、それを真に支配している存在などいない。

上手に煽っている人はいるかもしれませんが・・・

こういう決定権が曖昧になる状態は、会社などでも見られますね。

創業者のワンマン経営者から大企業になって集団合議制のような感じになると、責任の所在が曖昧になり、誰が責任者か分からなくなりながら運営されていく。

結果、衰退して行く・・・

日本の国家がそんな感じなのでしょう。

で、選挙で選ばれている表の政治家ではなく、選挙で選ばれていない裏の官僚がフィクサーという都市伝説が出来たのでしょう。

財務省、これも曖昧ですね。

正確には、財務省の事務次官か?

そういう個人の恣意的な意志で動くようなものではないでしょう?

財政の規律を保つが財務省の役目と考えれば、増税を進言するの当たり前のことです。

急激に悪化しているのですから・・・これで何もしなかったら、そもそも存在価値が無いでしょう。

当然ですが、彼らに決定権はありませんがね。

結局は、一人一人が自分でよく考えることにかかっているのでしょう、社会の未来は・・・

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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家主:奥の家♂
1999年7月5日に四国に上陸しました。
巷では、ノストラダムスの大予言で恐怖の大王だの、終末がどうのこうの・・・と話題になっていた、あの月です。
そんな時、リトルカブに乗って、四国に移住の地を求めて彷徨う旅を始めました。

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