ハゲタカさんは、どうして韓国株を買っているのか?

2009.02.11 01:40|アジア経済(韓国、中国)
ところで、例のごとく、今回の記事も予定変更です。

ここのところの韓国ウォンですが、こんな感じです。

ウォン

まさに1400ウォンが最終防衛ラインと言わんばかりの攻防が続いていますね。

しかし、なんかジェットコースター通貨の名にふさわしくない安定的な動きといえば、言えなくもない。まあ、これだけでも十分乱高下なのですが・・・・

でも、この動きは何だろう??

まさか、韓国経済が持ち直しつつあるとか・・・・まあ、それはないですね。

では、この意図的な動きは何を意味しているのだろう?

・・・・・

・・・

・・



ちょっと思い当たることがあります。

それは、韓国株式市場のKOSPIの動きです。

この1400ウォンの攻防戦が開始されて以来、KOSPIでは、外国人が韓国株を買い越しているんですよね。

そう、個人投資家や機関投資家が売り浴びせている一方で、外国人投資家がそれ以上に買い越していて、KOSPIは、むしろ上昇傾向にあるのです。

9月のリーマンショック以降、外国人の売り浴びせに困っていたのが嘘のよう・・・

外国人投資家、韓国経済に光明を見出しているでしょうか?

朝鮮日報は、こう解説していました。

外国人投資家が韓国買い、為替差益狙いか(上)(下)

 韓国経済を支える輸出が1月に前年同月比32.8%も減少したという統計が伝えられたショックで、2日朝の韓国株式市場には暗いムードが漂った。同日の株価は大幅に下落する可能性が高く、外国人が一足早く売りに動くことが確実視された。しかし、取引が始まると外国人投資家は予想とは正反対に動いた。朝から徐々に買い注文を出し、大引けまでに2300億ウォン(約147億円)相当の韓国株を購入。韓国総合株価指数(KOSPI)も予想を下回る15ポイントの下落にとどまった。
 国際通貨基金(IMF)が3日、韓国の経済成長率が主要20カ国(G20)で最悪のマイナス4.0%にとどまると発表した際も同様だった。同日にも外国人は2200億ウォン(約141億円)を超える韓国株を買い付けた。
 暗い経済指標が相次いで発表される中で、外国人は韓国株に押し寄せている。外国人はKOSPI指数は900ポイント付近まで下落し、ウォンが対ドルで1ドル=1500ウォンまで売られた昨年11月下旬から韓国株を買い始めた。それ以降、3日までの買い越し規模は2兆7000億ウォン(約1730億円)に達した。旧正月の連休後、5日間で1兆ウォンを超える株式が買われた。韓国、台湾、タイ、インドなど外国人の売買動向を発表しているアジアの新興国・地域のうち、1月に外国人が株式を買い越したのは韓国(5億2270万ドル)だけだった。
 このため、韓国の1月の株価上昇率(3.35%)は世界の主要31市場で4位を記録した。いったん引き揚げた外国人がなぜ韓国株を狙って戻ってきたのか。

 モルガン・スタンレー韓国支店のパク・チャンイク専務は「最近外国人が韓国株を買っているのは、急落していたウォンが今後値上がりすると予想しているためだ」と指摘した。
 ウォンはドルに対し昨年35%も値下がりした。世界で最も価値を切り下げた通貨の一つだ。東洋投資証券のアナリスト、イ・ジェマン氏は「今後為替相場が上昇すれば、外国人は株価が上がらなくても為替差益を得られる」と指摘した。これこそ韓国株に外国人が群がる背景にある為替差益効果だ。
 外国人が買い注文を入れている銘柄は、サムスン電子、現代尾浦造船、ポスコ、LGディスプレー、ハイニックス半導体など韓国の主力産業大手だ。
 これら企業の共通点は、世界的な経済危機で台湾、日本、中国などのライバル企業に苦戦する中で持ちこたえ、勝者のメリットを享受する可能性が高いことだ。
 UBS証券のアン・スンウォン専務は「外国人は世界経済が好転すれば、韓国の世界的企業が最も早く回復するとみている」と指摘した。輸出依存度が高い韓国と台湾のうち、外国人が韓国で株式を買い、台湾では逆に株式を売っている理由はこうした「勝者のメリット効果」によるものだという分析だ。

崔洽(チェ・フプ)記者

ソース:朝鮮日報


ハゲタカさんたちは、ウォン高を見越して、為替差益狙いですか???

・・・・

・・・

・・



またまた、ご冗談を!!

というか、相変わらずの楽観予測ですね(笑)。

そもそも、ウォン高を予想しているならば、どうして輸出企業が買われるの???

単なる為替差益狙いならば、株を買うよりも、債権を買うでしょう?ドルが喉から手が出るほど欲しい人で溢れている韓国市場ならば、高利でドルを融資すれば、すごい運用益が得られます。まあ、デフォルトしなければ、の話ですが・・・・

実際、ただいま韓国の債権は、とてつもない高利を設定して発行していますからね。

ただいま世界中で消費が収縮している状況で、輸出企業の業績が好転するなどあり得ないでしょう。

しかも、ハゲタカさんが買っている株ですが、サムスン電子、現代尾浦造船、ポスコ、LGディスプレー、ハイニックス半導体など韓国の主力産業大手みたいですが、これ、半国有企業みたいなものばかりじゃないですか?そもそも、ハイニックスなんて、ウォン安の為替効果と循環出資構造による純利益の水増しで過去最高益を連ねる韓国大企業の中で、大赤字を計上した企業では無いですか!!

ハイニックス、昨年純損失4兆ウォン

 ハイニックス半導体が昨年4兆ウォン(約2670億円)を超える莫大(ばくだい)な純損失を記録していたことが分かった。
ハイニックス売却という話が飛び交っていた2001年以降、最悪の業績だ。純損失とは営業による損失以外にも、
金融費用や帳簿上の評価損などをすべて合計した経営指標で、純利益の反対の概念だ。

 ハイニックスは5日に2008年の業績を発表した。
それによると、連結基準で
   売上高   6兆8180億ウォン(約4547億円)、
   営業損失 1兆9000億ウォン(約1300億円)、
   純損失   4兆3840億ウォン(約2924億円)
だった。

 売り上げは07年に比べマイナス21%となり、営業利益と純利益は赤字に転じた。
 10‐12月期の業績だけをみると、

   売上高 1兆5120億円(約1009億円)、(※)
  営業損失   7820億ウォン(約522億円)、
   純損失 1兆3280億ウォン(約886億円)を記録。

 今回の業績は、赤字幅が大きかった01年の純損失4兆9800億ウォン(現在のレートで約3320億円)以来、2番目に多額の損失を記録したことになる。
ハイニックスの業績悪化は主力商品のDRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)とNANDフラッシュの価格が暴落したことによるものだ。
DRAMは過去1年で80%、NANDフラッシュは50%も価格が落ち込んでいる。
また、ウォン安による帳簿上の損失も1兆ウォン(約670億円)を突破した。

 ハイニックスは今年、財務の安定性とキャッシュフロー中心の経営を行うことで、最悪の景気悪化状況を克服したい考えだ。
今年の設備投資はこれまで1兆ウォンから2兆ウォン(約137億円)を計画してきたが、今回「1兆ウォンをやや下回る額」へと下方修正し、
投資額を抑える可能性を示唆した。

ソン・ホチョル記者

ソース:朝鮮日報

しかも、主要株主からの救済融資という名の政府援助が5000億ウォン注入された企業じゃないですか!!

そう、勝ち組企業というより、韓国政府が最後まで残すだろう企業が買われているのです。

何故??

まあ、ここまで書いたら、このブログで紹介した韓国財閥の循環出資構造のジレンマを思い出していただければ、大凡予想が付くと思います。

ハイニックスがどう買われているかは謎なのですが、配当益が狙いであることは予想されます。

もう少し詳細に書きますと・・・・

①為替の極端な乱高下を止めさせ、韓国政府が攻防ラインと踏んでいる1400ウォン近辺で敢えて攻防戦を仕掛ける。ここでも、少し儲けられる・・・

②ウォン安による為替差損を避けられる状況下で、韓国政府の保証が付いているような国策企業の株を買い、株価を高める。

③株価が高くなったことで、当然配当益が増加する。そう、上納金が手に入るわけです。

まあ、こんな感じなのかな?

ウォンが年明けから安値で安定しているのは、むしろ企業の決算期だからだったように思います。

ここで配当益が決まるので、為替を安定させて為替差損をしないようにした上で、資金繰りの悪化で個人から売り込まれて安くなっている株を買い増し、株価を上昇させ、より多くの配当益を得る。

ウォン安から、見かけ上の好決算が出ることは百も承知だったのですから・・・・・

ちなみに、こういう配当益が見越せるにもかかわらず、どうして個人や機関投資家は、韓国株を売り浴びせているのか?

それは、言うまでもなく、資金繰りが悪化しているからです。

ただいま、韓国のドル不足は深刻なわけで、売れるものは何でも売って、ともかく現金化とドル化を目指しているんですから・・・

そう、こういう記事もありましたね。

庶民向けの貸し渋り深刻、絶たれる資金源

 ソウル・江南地区で美容室を経営していたパク・ミンソンさん(仮名・30)は昨年下期から客足が減り始め、年末には店をたたまざるを得なくなった。当面の生活費にも困り、年10%前後の金利に期待して銀行を訪ねた。しかし、積立預金などの取引実績がないという理由で融資を断られた。パクさんは金利が30%台の貯蓄銀行でも「資金事情が思わしくないため融資は難しい」と断られた。

 結局、パクさんは汝矣島のある融資業者から年49%という金利で200万ウォン(約13万3000円)を借りた。高すぎるとは思ったがほかに方法はなかった。しかし、パクさんはその1カ月後、雪だるま式に膨らんだ金利負担と経営難に耐えられず、2年間誠心を込めて営業してきた美容室をたたむしかなかった。

 20-30%台の金利で庶民に資金を融資してきたキャピタル会社と貯蓄銀行が資金難を理由に貸し渋りを見せている。このため、庶民層は年10%の銀行融資が認められなければ、年48-49%の金利がかかる融資業者を訪ねるしかない状況に直面している。中間地帯に大きな空白地帯が生じたため、庶民向け融資で両極化現象が起きている。その上、最近は銀行が信用度の低い顧客に対する融資を絞り込んでおり、庶民は選択の余地がなくなり、高金利の融資業者に追いやられている。

◆足元揺らぐキャピタル会社

 金融消費者は原則的に自分の信用度によって、銀行、カード会社、キャピタル会社、貯蓄銀行、融資業者の順でさまざまな金利水準の融資商品を利用することができる。しかし、現実はそうはいかない。庶民の資金供給源になっていたキャピタル会社と貯蓄銀行は昨年10月以降、金融危機で足元が揺らいでいるからだ。

 キャピタル会社は預金を受け付けず、債券を発行して集めた資金で融資を行っている。しかし、最近の金詰まりで金利をいくら引き上げても起債が難しくなった。3月末まで4兆7000億ウォン(約3130億円)のキャピタル債券の満期が到来するが、政府による10兆ウォン(約6600億円)規模の債券安定ファンドでキャピタル債券に割り当てられた枠は5000億ウォン(約330億円)にすぎない。キム・インソン与信金融協会チーム長は「新規資金調達ができず、規模が大きい会社を除いては、営業がストップした状態だ」と語った。

 貯蓄銀行も融資に消極的な点では同様だ。個人を対象とする300万ウォン(約19万8000円)以下の小額信用融資は2002年末に2兆8000億ウォン(約1860億円)まで増加したが、今年1月には6000億ウォン(約400億円)台にまで落ち込んだ。その比率も融資全体の40%から18.5%まで低下した。貯蓄銀行が2003年以降、庶民向け融資に慎重になっている上、最近は貯蓄銀行の不動産ローンが不良債権化する可能性まで重なり、庶民は融資を受けるのがさらに困難になっている。

◆政府の支援拡大が急務

 専門家は景気低迷が表面化している状況で、融資を受けられない層の不安を解消するために政府が積極的な手を打つべきだと指摘する。金融研究院のチョン・チャンウ専任研究委員は「庶民向け融資は公共性という観点からアプローチすることが必要だ」と語った。政府が信用回復基金、休眠預金管理財団などの財源で庶民層の資金需要を支援するのが好ましい。

 貯蓄銀行が自ら競争力を付け、今回の金融危機を乗り切ってこそ、庶民向け金融の体力強化につながるとの指摘もある。現代経済研究院のパク・ドクベ専門研究委員は「貯蓄銀行は地域密着型のサービスやすき間市場を開発し、競争力を高めるべきだ」と指摘した。

 先進国では「逆競売方式」で融資需要者が自分の事情をインターネットで公開し、多数の金融会社や個人が多彩な金利を争って提示する融資仲介サービスが人気を集めている。英ゾパ・ドット・コム、米プロスパー・ドット・コムなどが代表的な存在だ。

ソース:朝鮮日報

こんな感じで、韓国経済の資金繰りは、とてつもなく悪化した状況にあるわけです。

しかし、すごい金利ですね。こんな高金利で運転資金を借りたら、もう破綻は避けられません。

まあ、それはともかく、こんな状況下で、株という資産を保有している余裕があると思いますか?

出来るだけ株を現金化して、運転資金に回さなければならないのです。

というわけで、韓国人は売り、外国人は買う、という構図が成り立つのです。

では、この外国人買いは、永続するのか?

聨合ニュースに、こんな記事が・・・

ことし外国人が韓国市場で買い越し傾向に、モルガン

【ソウル10日聯合ニュース】米金融持株会社のモルガン・スタンレーは、韓国株式市場ではことし外国人投資家が買い越し傾向をみせるものと予測した。同社韓国支店の朴賛翼(パク・チャンイク)リサーチセンター長は10日、韓国経済見通しに関する記者懇談会で「ことしはウォン安がさらに進まない限り、外国人は韓国株式市場で大勢的に買い越すだろう」と述べた。こうした買い越し資金は長期投資の性格を持つと分析している。
 一方で、マクロ経済指標がさらに悪化する可能性があり、クレジット市場が正常化したとはみなし難いため、マクロ経済指標が底を打ち金利スプレッドが狭まったときに本格的な買い越しが行われるのでは、と見込んだ。

ソース:聨合ニュース

多分、こうはならないでしょう。

韓国経済に浮上の要因は、殆どありません。

外需依存の経済構造ですが、外需が早急に回復するとは、到底思えません。

では、内需はどうなのか?

こんな記事もありました。

【社説】韓国経済、輸出依存時代は過ぎた

 国際通貨基金(IMF)は3日までに、先月発表した世界経済見通しを下方修正し、今年の韓国経済の成長率がマイナス4.0%まで落ち込むと予想した。昨年11月末に示したプラス2%より6ポイントも低く、世界主要20カ国の集まりである「G20」で最も低い数字だ。
 IMFは韓国経済の成長率予測を大幅に下方修正した理由について、「世界経済の低迷とそれに伴う急激な輸出減少、内需冷え込みが成長率を下げている」と説明した。これに対し、韓国の企画財政部は「予算の早期執行と4大河川再生など景気対策の効果が本格的に表れれば、今年の実際の成長率はIMFの予測ほど悪くはないはずだ」と指摘した。
 現実は思わしくない。1月の輸出は216億9300万ドルで、前年同月に比べ32.8%も減少した。月別の輸出入統計を取り始めた1980年以降で最大の減少幅だ。昨年11月の19.5%減、同12月の17.9%減に続き、輸出減少のスピードが増している。韓国開発研究院(KDI)は今年の輸出が前年を17.4%下回る3585億ドルにとどまると予測している。
 英経済誌エコノミスト最新号は「10年前に過度の外資依存で為替相場の混乱を経験したアジアが今回は過度の輸出依存で困難に直面している」と分析した。アジアは内需の基盤がないまま、米国など先進国の過剰消費に頼った輸出依存型の成長で好況を維持してきたが、今回の金融危機では先進国向けの輸出が行き詰まり、苦戦を強いられている。韓国の場合、国内総生産(GDP)に占める輸出の比率は2000年に40%だったが、07年には45.6%に拡大した。米国、日本、英国など先進国の2-4倍だ。これに対し、民間消費の比率はGDPの69%だ。米国は86.8%、英国は85%、フランスは79.8%だ。GDPに占める輸出比率が高く、内需が弱い経済構造を持っているのは韓国だけということになる。
 政府は赤字国債を発行してでも財政出動を行い、金利をさらに引き下げるしかない。しかし、それは短期的な処方だ。世界的な金融危機が去っても、米国など先進国が過去のような消費形態を維持することは難しい。長期的に輸出依存型の経済構造を内需基盤型に変えていかなければならない。そのためには資本集約的な輸出産業を支援することに力点を置いた政策を教育・医療など労働集約的高付加価値サービス産業の育成にシフトする必要がある。

ソース:朝鮮日報

そう、外需に期待できない以上、自助努力で何とかするには、韓国の国内消費を拡大させるしかないのです。

が!!!

これこそ、もっとあり得ません。

何せ、すごい雇用状況ですからね、韓国は!!

日本が雇用危機ならば、韓国は雇用崩壊でしょう。

しかも、不動産バブルも本格的に弾けつつありますし、家計はもう大赤字!!

これで、どうやって内需を拡大できますか?

そう、韓国経済に浮上の要因は見当たらないのです。

そもそも、ハゲタカさんたちは、株の長期保有などはしないのが殆どなので、韓国市場から資金を絞りきったら、一斉に逃げることでしょう。

韓米スワップ協定が10月末まで半年間延長されましたが、まあ、少なくともここまでは生き永らえるとは思いますが・・・・

「勝者のメリット効果」ですか?・・・・・本当に、頭の中がお花畑ですね。



                       ・・・・・・・・・・今日の徒然でした。


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