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中国経済バブル崩壊7月説が出回っているらしい

2013.06.21 22:52|経済
先日申請していた助成金ですが、受託団体として決定しました。

本当は嬉しいのだろうけれど、自分で事業提案書を作成して申請したにもかかわらず、あまり嬉しいという気分にはなれない今日この頃です。

今回の助成金は、今まで以上にハードルが高いので、責任重大です。

まあ、100%助成タイプですので、金銭的に・・・ということではありませんが、助成金というのは、両刃の剣ですので、運営を失敗すると、本当に逆効果になるので、運営能力が問われます。

ハード系のものならば、あまり悩まないのですが、やはり雇用が伴うものは難しい。

物を作るだけならば、予算さえ確保すれば、作るのは容易です。

それを運営して行くこと・・・これには雇用が伴うわけですが、これが難しい。

それはそうと、中国バブル7月崩壊説というのが静かに出回っているようですね。

中国「7月バブル崩壊説」 深まる債務の「闇」上海支局長・河崎真澄

遅かれ早かれいつか必ず・・・と思っていましたが、具体的な予兆が出て来ているようですね。

まあ、こういうのは、地震予測みたいなもので、来るのは分かっているけれど、その発生時期を明確に予測するのが困難というもので・・・それでも、大地震の予兆というのは必ずあるものです。

どう考えても、これは持続可能な経済成長とは思えない。

米欧の次は中国経済「失速」

不動産投資とインフラ投資に依存した経済成長ですからね。

このいずれにしても、ランディングコストが必要なもので、供給過多になると、大変なお荷物になります。

立派な箱物を作って、立派な道路を造って・・・それだけで需要が喚起されるならば、日本の地方が寂れることなどは無いでしょう。

オープン時には、無茶苦茶立派だった施設が10年もしたら廃墟・・・資産価値ゼロどころか、マイナスですからね。

例えば、ここ・・・グリュック王国

もう完全に廃墟となっているらしい。

借金して作るのは、貸してくれる所があれば、非常に簡単です。

どんな最高の技術を駆使した立派なものでも、作れてしまいます。

難しいのは、その後・・・

中国経済の行く末がどうなるのか?・・・壮大な実験ですね。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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アベノミクス・・・ですね。

2013.04.10 00:31|経済
アベノミクス・・名前だけ先行していましたが、いよいよ本格的に金融緩和策を出しましたね。

まあ、なんと言うか・・・開いた口が塞がらない。

しかし、着実に円安になり、着実に物価は上がっていますね。

毎月、燃料代、飼料代を見ると、頭が痛くなります。

特に、飼料代はね、どうしようかな・・・というレベルに近づきつつあります。

今年も大干ばつなんかあったりしたら、本当にどうしよう・・・汗

本当に、頭が痛いです。

これだけ大規模な金融緩和をしたら、インフレ、円安という形で、現金の価値が下がって行くので、当然ですが、塩漬けされたタンス預金のような流動性の低い資金が動くことになると思います。

現金で持っていると、どんどん目減りするのならば、外貨にしたり、株や土地へ・・という流れる以外にないでしょう。

しかし、土地は難しいかな。

というか、2極化しそうですね。

バブル的な高騰する一等地と下落し続ける土地と・・・

固定資産税という、事実上の減価償却をしなければならない日本の土地の場合は、ちゃんとした使用目的を持たないで土地を購入することは、そのままでは絶えず減損し続けることになるので、土地の値上がりする見込みがなければ、買いに行けないでしょう。

少子高齢化で、人口が一部の都市部への集中するので、そこだけがこの条件をクリアできて、それ以外の大多数の箇所は、加速度的に減損して行くということです。

となると、海外へ、もしくは株に資金が流れるのが本流となるわけですが、株はどうでしょう??

株価は上がっていますが、円安にもなっているので、海外資本家から見たら、その価値は殆ど変わっていないということでしょう。

海外資本を買うことが円安で不利になって来たわけで、金融緩和で余った資金は、結局のところ、国債や運用先を求めて海外へ・・・そう、円トレードのようなことが再活性化するのかな?

麻薬的カンフル剤が強烈に入ったので、一時的に景気はよくなるかもしれません。

が、リバウンドがね、それだけ強烈に来ますね。

そうそう、お隣の韓国経済・・・非常に悪化しているみたいですね。

あのサムスン電子にしても、スマートフォン事業以外は利益が上がっていないみたいです。

不動産不況も本格化しているようですし・・・

そもそも日本以上の少子化ですからね。



この状況からすると、住宅需要のピークは、もう過ぎたと見て間違いありません。

非常に大きな不動産バブル状態にあったので、これが崩壊した時のインパクトは、これから本格的に訪れると思いますが、すごいことになるでしょう。

日本のような緩慢な流れにはならないない可能性が高いです。

日本もそうですが、資産価値が下がり、生活必需品物価が上がり・・・厳しいですね。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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何はともあれ、チャレンジ精神ですね!!

2013.03.28 00:27|経済
毎年恒例で発表されていますが、国立社会保障・人口問題研究所の最新の統計データが出ましたね。

人口統計というのは、マーケティングを考える上で、非常に重要な基本的指数の一つです。

売り上げというのは、客数×客単価ですが、その客数というのは、言うなれば、頭数・・・この頭数のデータですからね。

客単価を予測する上でも、客数というのはより基礎的なデータとなり得るでしょう。

で、肝心のデータですが、以下になります。

日本の地域別将来推計人口(平成25年3月推計)

まあ、今更数値にされなくても、だいたい予測は付くものですが、少子高齢化と過疎化が加速度的に進むということです。

たとえば、気になるデータはこれですね。

市町村別人口推移

これ、四国の市町村別の人口推移予測の一部です。

愛媛県は、市町村合併が大規模に行われたので、自治体単位では、都市と山間部が一緒になってしまって、分かり辛いですが、自治体単位が小さくなるほど、減少率が高いという傾向は見て取れます。

この統計ですが、2010年という2年前からのデータですが、2025年という今から13年後ぐらいを見てみると・・・

松野町で・・・4377人(2010年)が3324人(2025年)となっています。

13年で1000人ぐらい減るということですね。

13年・・・私が四国に移住してから過ごした期間にほぼ等しいですが、次の13年はさらに加速するということでしょう。

で、実感として、この数値は、多分正しいです。

こういうのは、過疎地域の中でもさらに不便な地域からどんどん減って行きますので、より深刻な進行状況となるのでしょう。

これも、実感できます。

13年・・・我が家の息子が成人する頃には、どうなっているかな?

この流れそのものは、まず変わらないでしょう。

むしろ、災害リスクや疾病リスクなどを考えると、加速すると考えた方がよいでしょう。

災害リスクというのは言うまでもありませんが、日本の場合は、地震が第一でしょう。

都市部に集中すればするほど、都市部で災害が起これば、その影響は大きくなります。

疾病リスクというのは、食生活などの生活習慣が変わったことの本格的な影響が出る世代が高齢になって来るということです。

三つ子の魂百までと言いますが、身体にしても、子供時代の育ち方が一生を左右する。

粗食で野良仕事をし、不便な生活故に運動を日常的にして来た世代が今の高齢者世代です。

で、私のような団塊ジュニア世代になると、食生活も肉食中心になり、ジャンクフードを食べ、都市型の便利な生活の中で育って来ました。

高齢になった時、今の高齢者と同じような健康状態になるか・・・これはかなり疑問です。

と、そんな要因も考えると、少子高齢化・過疎化は、地方になればなるほど、変えられない流れということになるでしょう。

これが現実です。

で、この現実を踏まえた上で、どうやって生き残っていくか・・・まあ、仕事(産業)を作っていくか、ということなのですが、これはこれで面白い。

危機こそチャンス!!と言いますが、これだけ市場に変化があるということは、裏を返せば、そこにビジネスチャンスもあるということです。

既存の市場はどんどん縮小して行きますが、だからこそ、新しい潜在需要が生まれ、それに応じたビジネスの在り方も求められるということになります。

そして、よりドラステッィックに変化するからこそ、やり方次第では地方の方が面白いです。

地域活性化・・・使い古された言葉ですが、これはこれで面白い。

この分野は、人のアイデアと行動力次第で、浮沈がはっきり分かれるでしょう。

失敗した所、何もチャレンジしなかった所は、何処までも沈むし・・・

その逆に、果敢にチャレンジして成功した所は、非常に魅力的な場所になるでしょう。

まあ、成功する所は・・・全体の市場そのものが縮小して行きますので、非常に数は少ないと思いますがね。

そうそう、都市部にしても、人口数の減少率は少なくても、その中身・・・すなわち年齢層は大きく変化するわけですが、頭数が減らないというのが逆に足かせになるような気がします。

新しいビジネスモデルにチャレンジする場合、重要なのは意思決定の速度・・・すなわち小回りを利かせることですが、これが難しいですからね。

地方は、小さいが故に、小回りを利かせることができるので、アイデアと実行力次第で、大都市にはできない大胆なチャレンジができたりします。

何はともあれ、チャレンジ精神ですね。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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成功体験という罠

2013.03.22 01:54|経済
最近、1日の生活パターンが、鶏の世話か、PC作業か、寝るか・・・この3つだけになっている。

PCの前には座っているのだけれど、ブログまでなかなかたどり着けない今日この頃です。

本題に入りますが、ここのところ、WINDOWSに苦しめられていたのですが、この会社は、かなり重症なのではないかな・・・と思ってしまいました。

どうも成功体験に囚われ過ぎて、発想が守りに入っているような感じです。

ウィンドウズ8を見ると、本当にそう感じる。

新しい流れ・・・というより、そもそもデスクトップPCに対する需要というのは少なく、大多数の閲覧するだけのユーザーにとって、デスクトップPCなんていらないということです。

今までは、デスクトップしかなかったから使っていたというだけで、閲覧するだけならば、タブレットPCで十分です。

ノートPCもいらない。

コンテンツを作るというのは、何か明確な目的を持って取り組まないで、何となく流行とかの雰囲気によって試しにやっても、続かないものです。

試しにやってみて、そこから明確な使用目的が見え・・・という入り口としてはよいのですが、試しにやってみて、やっぱりそんなものは無かったという場合は、自然と離れていきます。

デスクトップPCというのは、嘗ては「何でもできる・・!!」が合言葉になっていた時期がありました。

何でもできるのだから、誰にとっても必要なんじゃないか・・・こうして、猫も杓子もPCを購入したわけです。

我が嫁さんも、あれだけ無駄遣いを恐れる人なのに、ノートPCは買っていましたからね。

で、初期状態のまま何も使っていない・・・・

かく言う私にしても、PCで作業する分野は、そんなに幅広くないです。

インタネットはもちろんですが、その他のメインは、とにもかくにもフォトショップとイラストレーター、それにムーバブルタイプ・・・これにオフィスや会計ソフトなどが入りますが、そんなものです。

動画編集の方はあまりやらないので・・・あまり使いません。

デスクトップの性能基準は、とにもかくにも、フォトショップとイラストレーターを快適に使えるように!!ですから・・・

逆に言えば、これらを使う機会が無ければ、そうインターネットなどを閲覧するだけならば、デスクトップである必要なんてほとんど無い。

まあ、大画面で見れるのがメリットですが・・・

ですので、大部分の閲覧だけのユーザーは、タブレットPCの性能が向上して使い勝手がよくなれば、こちらに流れるのが道理です。

マイクロソフトは、この市場の流れに逆らっている。

今までのPC市場で成功し、世界標準となり、市場を支配して来たが故に、ニーズの移り変わりから目を背け、今までの支配構造を維持する方向へベクトルが向いているような気がします。

だから、ウィンドウズ8のように、デスクトップPCユーザーにもタブレットPCユーザーにも対応使用した・・・
中途半端な製品ができるのでしょう。

まさに二兎を追って一兎も得ず・・・という感が漂っています。

デスクトップPCで大成功を収めたが故に、この成功した市場に固執してまい、守りに入ってしまったのでしょう。

気持ちは分かります。

というか、日本のメーカーも同じような状況になっている所が、特に大企業で多いでしょう。

今までの収益構造が崩れ、収益が日に日に減って行く状況になったら、それを何とか食い止めようと努力する方向に向かいがちです。

で、流出を食い止めるために何をするかというと、新しい流れを一部だけ取り入れることで、既存の収益を守りつつ、新しい流れも取り込む・・・こう考えてしまうのです。

これは、たいてい失敗する。

使用する目的が異なっているものを一つに抱き合わせようとしても、煩わしいだけだからです。

最も使用目的に適ったものが生き残る・・・これがセオリーです。

と、そんなことを考えていたら、グーグルがigoogleに続き、グーグルリーダーも停止にするというニュースが飛び込んできました。

うぁ、すごい使っているサービスなんですけど・・・汗

この二つのサービスですが、この分野での市場占有率はダントツでトップです。

にもかかわらず・・・・廃止ですからね。

いやいや、個人的には困ったけれど、潔いですね。

グーグルリーダーなんて、システム維持費用は、グーグルの規模からしたわずかなものだと思うので、収益的に困ったということではないでしょう。

自分たちの会社の理念にそぐわなくなった・・そういうことなのかな。

グーグルの凄みを感じました。

そうそう、アップルがどうも凋落傾向みたいですね。

スティーブ・ジョブズというカリスマが亡くなり、やはりという感じですが・・・

独裁的な経営をし、サービスのアイデアに左右される分野ですから・・・言わば、デザインブランドの創業デザイナーが亡くなったようなものですから、やはりこうなるのかな?

まあ、この3社が今後どうなるのか・・・動向が気になりますね。

そうそう、タイムリーな記事がありました。

ターゲットは時代に合わせて変えるもの
新潟県湯沢町の温泉旅館「HATAGO井仙」・その1


・・・・・・・・今日の徒然でした。


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直感を育むには経験値が大事・・

2013.02.13 00:42|経済
本日は、事例発表というやつをやって来ました。

相変わらずのぶっつけ本番で、あまり内容がまとまっていなかったかな???

まあ、そもそも15分の持ち時間で話しきれるような内容ではなかったので、概略説明だけをしたので、こんなものかもしれません。

こういう類いの人前で話す場は、自分自身の考えを整理する良い機会なので、よっぽどのことがない限り断らないのですが、そもそもの動機がこれなので、あまり人に分かり易くということは考えていなかったりします(汗)。

今回も、お蔭様で色々と考えさせられました。

タイトルは「小規模農業のリスク管理」ということで話したのですが、リスク管理というのは、やはり実践経験が物を言うということです。

実践経験が直感を育み、どこでリスクを冒すべきか、どこでリスク回避をするか・・・この判断力が身に付いて来るということです。

もう10年以上野球中継なんて見ていませんが、監督経験の無い人でも、野球解説者の話を聞いていると、何か常勝軍団をすぐに作れるような野球論が語られたりします。

その後、その人が実際に監督になったりすると、常勝どころか、チームを瓦解するような悲惨な結果を作ったりします。

もちろん、その逆もありますが・・・

外から観ているのと内から観るのとでは、ぜんぜん違うということです。

経営というのは、理論もなければなりませんが、それだけでは十分ではない。

むしろ、外から観る知識を増やし過ぎると、かえって理想論に振り回されて、直感が育たず、リスクを伴う切羽詰った状況になった時の判断を見誤る、というか、機を逸するんですね。

経験値、と言っても、どんな経験でも良い訳ではなく、理論に基づいた実践という経験をどれだけ積むことができるか、これが直感力の有無を左右するということなのでしょう。

修羅場をくぐり抜けるというのは、まさにこういう経験のことであって、だからこそ、多くの修羅場を潜り抜けた者は、非常にリスクに対する嗅覚が鋭い。

今回は、そんなことを改めて考えさせられました。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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家主:奥の家♂
1999年7月5日に四国に上陸しました。
巷では、ノストラダムスの大予言で恐怖の大王だの、終末がどうのこうの・・・と話題になっていた、あの月です。
そんな時、リトルカブに乗って、四国に移住の地を求めて彷徨う旅を始めました。

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