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衆議院議員選挙・・自民党の圧勝ですね

2012.12.19 01:35|政治
またまたブログの更新が滞っていました・・・汗

衆議院議員選挙が終わりました!!

自民党の圧勝に終わった訳ですが、衆議院で3分の2以上・・・憲法改正という点では、日本維新の会も加わるので、圧倒的多数の与党が出来上がったということでしょう。

参議院の比較第一党がまだ民主党なので、参議院で与党が過半数を獲らないと絶対的な安定多数ではないのでしょうが、とりあえずはねじれ国会によって何も重要なことは決められないという状態は無くなったわけです。

ただ、公明党はともかく、自民党の方は、郵政民営化の時の選挙で分裂したように、決して一枚岩ではないので、憲法改正や原発問題やTPPなど・・・政策の重要度が高いものを扱うようになればなるほど、ゴタゴタは起るのでしょう。

しかし、リフレ経済策をやるのかな・・・

かなり悲惨なことになりそうなので、心配です。

一時は良いですが、インフレ目標を設定など・・・狂気の沙汰のような気がします。

そもそも、デフレデフレと叫ばれていますが、これは、非常にトリックがあります。

生活必需品となる原材料系は、決して安くなっていない、それどころか、高くなっています。

物価の優等生といわれる玉子ですが、飼料高騰の直撃を受けていますし、ガソリンにしても、7年ぐらい前から比べれば1.5倍以上になっていますよね。

土地が安くなっていること、家電が安くなっていること、海外生産が加速した衣料品が安くなっていること・・・この金額の大きいものが安くなっているので、全体を押し下げていますが、これを省くと、物価は上昇しているのではないかな?

以前にも書きましたが、日本のデフレの根本的な問題は、過剰生産と、グローバル化によって日本人の労働商品力が競争力を失っていることに起因します。

もしこの状態でインフレ策をしたら、物価は上がるけれど、賃金は上がらない・・・結果、貧富の差が拡大するということになるでしょう。

金融緩和しても、過剰生産が多少は解消されても、日本人の労働商品力が上がるわけではないので、所得が上がるというベクトルには向かないでしょう。

金融バブルで、土地などの固定資産があがれば、持てるものは資産を増やし、持たざるものは、インフレで所得を減らす・・・

まあ、一縷の望みは、円安によって、企業の生産拠点が国内回帰する可能性があるということです。

チャイナリスクがこれだけ明らかになったので、逆流も起るかもしれません。

やってみないと分からない・・・のかな?

それはさておき、今回の選挙では、小沢一郎さんの存在感がありませんでしたね。

日本未来の党は、民主党以上に最も負けた政党になりましたし・・・

次の一手があるのかどうなのか?・・気になりますね。

とりあえずは、自公政権+維新の会のお手並みを見るしかないとは思うのですが、来年夏の参議院選挙までに、どう手を打つのか?

小沢マジックあるのかな?

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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日本の民主主義は未熟なのか?

2012.12.02 01:20|政治
またまたブログの更新が滞っていました(汗)。

いよいよ12月です。

師も走る師走です。

師でもない私は、全力疾走しても無理でしょう、多分。

やらねばならないことが・・・どうしよう???

まあ、やれるだけやります。

それはそうと、衆議院議員選挙ということで、政治が盛り上がっていますね。

この人の記事が相変わらず面白いです。

大政局一歩手前の総選挙

おそらく、選挙後が波乱含みですね。

選挙毎に、本当に組み合わせやら、議員の顔ぶれが変わりますが、これはこれで全うな民主主義の本筋ではないかな、と思います。

日本人は、何でも欧米が先に行っていると思い込みがちですが、民主主義の本分とは何か?ということを考えると、欧米諸国に多い2大政党体制というのは、成熟しているとは言えないと思います。

人それぞれ、個人であれば、皆考えに違いがあります。

何から何まで考えが一緒なんて人はいないでしょう。

ですので、社会には、本来からして多様な考えが複雑に入り組んで存在しているわけです。

この状況下で、一つの方向性を選択する際、多数決で決めようというのが民主主義です。

国家のような社会体制で、選挙によって細部まですべて一致させるなどは不可能ですので、重要な大きな争点以外は、多数の支持を得た政治家に信任せざるを得ません。

この重要な争点は、どんどん異なって行きます。

そして、争点が異なれば、前の争点の時は一致していても、今回の争点では見解が異なる・・・こういうことが起る筈なのです。

2大政党体制がずっと続いているということは、争点が変わっても、ずっと同じグループで居続けているわけで、こちらの方がむしろ不自然です。

争点が異なれば、それまで同じグループで行動していた人とも見解が異なり、自分の信念に従うのならば、同じ見解の人と新たにグループを作る・・・・政策実現プロジェクトチームを作る・・・こちらの方が遥かに民主主義です。

日本の場合、かつての中選挙区制度の時は、自民党という絶対与党・・・社会党が与党になる気の無い野党だったわけで・・・の中で、派閥グループ間で密室やり取りをして決めていたのです。

これが派閥政治ですが、これは、民主主義の本分から見れば、未熟と言わざるを得ない。

選挙で決めているようで、実質的にはそうではない。

小選挙区制度になって、2大政党制どころか、政党が選挙後とに組み変わるようになりましたが、選挙によって国民が決めるという意味では、まさに民主主義です。

今回、政党の数が12になり、先日の党首討論会のようなことをやれば、同意点と相違点が明らかになり、その対立軸がだんだんと分かって来ます。

国民がしっかり政策を聞いて、もっとも自分の考えに近い選択は何か?・・・より考え易くなりました。

まあ、結局のところ、しっかり政治に関心を持ちましょう!!・・こういうことですね。

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参議院の存在意義って・・・どうなのでしょう?

2012.11.18 23:22|政治
地元の町長選は、現職の当選で決まったそうです。

今度は、衆議院議員選挙ですね。

民主党ですが、実際のところ、ほぼ瓦解していますね。

第3極が集結するには・・と話題ですが、そもそも選挙後に、民主党が第2極として位置付けられることになるのか、甚だ疑問です。

自民党とその他大勢ということになりかねないですね。

ここから、離合集散するのでしょうが、キャスティングボードを何処が握るのか?・・・これは、どうなるのでしょう?

自民党と公明党で単独過半数を獲ったら、キャスティングボードそのものが無くなる可能性もありますが、過半数割れをしたら、かなり混沌とするということですね。

そもそも、全く組む可能性の無い政党がありますからね。

共産党と国民の生活が第一と日本維新の会・・・この3者は、どうなろうと組むことは無いでしょう。

ということは、自公以外で連立政権が出来る可能性は、かなり低いでしょう。

多分、自公と何処かが組んで連立政権となるのかな?

とはいえ、参議院とのねじれが続いたら、元も子もないので、選択肢は自ずと絞られると思うのですが・・・

自公だけでは、参議院の過半数にはなりませんからね。

そうそう、ねじれ国会の中で、野田政権は、幾つか重要法案を通しましたね。

衆議院解散というカードをしっかり使ったということでしょう。

今回の選挙では、明確な争点があるようでない。

郵政民営化の時がそうでしたが、明確に2極に分かれるような争点が無いんですね。

ですので、政党も乱立状態!!

しかし、ねじれ国会で、このまま切り札を出さないと何も決められない状態が続くのはよくないのは明白です。

ねじれていない状況にはいつ頃なるのでしょう??

というか、そもそも参議院が存在する意義って、何なのでしょう??

衆議院で過半数を獲っても、参議院で過半数割れであれば、単独では何も決められない。

参議院選挙は、任期が6年で、3年ごとに半分を改選する・・・

これに、衆議院の小選挙区比例代表並立制が加わると、よっぽどのことがない限り、1政党が両議院で過半数を獲得することはできません。

一度失策をすれば、次の選挙で大敗・・・その結果、ねじれ状態になり、さらに法案が通らなくなり、それがより混迷と閉塞を生み、さらなる失策を生み・・・

こういう悪循環になります。

今の日本の議会制度そのものが、現在の社会趨勢に合っていないような気がするのですが・・・

衆議院を中選挙区制に戻すという考えもあるでしょうが、国会議員の数を減らすという点を考えても、参議院の廃止が妥当だと思えてなりません。

まあ、この法案が成立することは、現行制度では先ず有り得ませんが・・・ね。

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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政治が動いていますね・・・

2012.06.27 01:13|政治
政治が動いていますね。

あまり情報を見ていないので、何とも言えないのですが、なるほど・・・という展開ではあります。

小沢一郎という人は、本当に稀有な存在ですね・・・

またまた、新党を立ち上げるかもしれないようですが、絶妙なタイミングだなぁ~~と思います。

参考になるのは、こちら・・・

追い詰められているのは誰か

そもそもねじれ国会の中で、何も決められない状態にあったのです。

それを打破するには、自民党と公明党に賛成してもらうしかない。

それには、そう誘導するだけの道が無ければならない。

小沢氏は、田中氏が指摘しているように、そもそもが消費税増税論者、というか、国民福祉税論者です。

このブログでも、何度か取り上げました(記事は・・・どこかにあります)

しかし、もし消費税に小沢氏が賛成したら、これが国会を通過することは間違いなくありません。

じゃ、これを通すにはどうすればよいか?

自分が反対すればいいのです。

それも中途半端ではなく、党の分裂も見据えて・・・

自公は、この対立軸のどちらかに付くしかない・・・というか、反小沢で一致するしかない。

消費税の増税を公約に掲げているのですから・・・・ね。

社会保障改革と消費税増税の法案が同時に通過しました。

ねじれ国会であるにもかかわらず・・・

小沢氏というのは、囲碁が上手いそうですが、本当に物事の大局を見て、戦術を駆使しているようです。

政党という枠に囚われていない・・・

政党というは、自分の政治理念を実現する為の手段と割り切っているのでしょう。

一つの政権で、一つの重要な政策が実現すれば、それでよいと考えているのかもしれません。

欧米の企業などは、一つのプロジェクトでチームを作り、そのプロジェクトが完遂したら、チームは解散し、新しいプロジェクトに向かって、新たなメンバーでプロジェクトチームを作る・・・

こういうことが多いと聞きます。

同じメンバーで馴れ合いで色々なプロジェクトに取り組むのではなく、それぞれのプロジェクトに最適な人材を求め、そのメンバーでチームを作る・・・

こういう柔軟な発想を持つことで、難局を切り抜けて行くのです。

日本の場合、企業に忠誠を・・・という終身雇用の理念が根強いですね。

この観点からすると、どんどんチームを作り壊す行為は、節操が無いとなります。

もちろん、同じメンバーでずっとやることで、熟成される機能もあります。

例えば、職人芸と呼ばれるような精密な作業には、同じメンバーでやることが重要です。

日本の製品の精度は・・・すごいですね。

それに比べて、米国製は・・・大雑把?

しかし、発想は柔軟です。

アップルなんかが代表的ですが・・・面白い。

小沢氏は、非常に日本的でない発想の持ち主のように思います。

小選挙区制、国民福祉税(社会保障と消費税の一体改革)・・・政権交代をしたことで、実現させています。

ちなみに、欧米は2大政党制になっていることが多いですが、政治という公の分野では、企業という私分野の逆に、柔軟性は無いですね。

非常に単純で伝統的な枠組みでされ、まるで終身雇用のように、政治家も政党を変えることがありません。

その逆に、日本の場合は、政治は非常に柔軟です。

いやいや、自民党の一党政治が続いたではないか・・・と思われるかもしれません。

逆なのです。

自民党という名を冠していますが、実際は、党内派閥が政党と同じくらい思想が違っていて、その中で、政治家は派閥という名の党籍の所属を変えたりしていたのですから・・・

政策の実現の為に、引っ付いたり離れたり・・・選挙にしても、中選挙区制の下で、自民党内にライバルが居たのです。

その当時の野党の社会党などは、政権を採る気の無い野党と言えない野党でしたし・・・

党内で柔軟に駆け引きをしていたのです。

んっ、こういう意味では、小沢一郎という人は、日本の政治家の代表みたいな人ということになりますね。

社会保障改革と消費税増税の一体改革の法案が通ったことで、このチームはその使命を終えて解散し、新たなプロジェクトに向けて、新たなチームを作る・・・・

次の衆議院議員選挙は、そういう位置づけになるのでしょう・・・多分。

あっ、蛇足ですが、欧米の政治家というは、同じチームで熟成させているだけあって、外交などでは非常に緻密な戦略を駆使しますね。

日本の政治家の外交は・・・・大雑把??

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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木を見て森を見て・・・という政治能力

2012.06.01 23:47|政治
6月に突入です!!

今年も、今月が終ると、半分が終ってしまいます。

まさに、坂を転げ落ちるようです。

7月に入ると、本当に動きが取れなくなりそうなので、今月中に、バックグラウンドの仕事をやりきってしまわないといけません。

本題に入りますが、ちょっと気になる記事が・・・

野田、小沢会談が示した「待ったなし」~「政治的負のスパイラル」からの脱却

この中で、小沢氏の回答は本当に筋が通っている。

「繰り返しますけど、選挙の時の公約は、党で決めたことなんです。質疑を途中で打ち切って決めたことではないですよ。ずーっと何回も何回もやって、そりゃ不満や批判もあったかもしれないけど、党として国民にこう訴えましょうということで決めて、たぶん野田総理もその時にはそういう演説をしてそれでみんなで国民皆さんに訴えた結果、政権を頂いたわけです。ですから、それを全く忘れちゃって、消費税だけは『決めた』『決めた』『従え』というのは、たぶん国民の大多数の人からは理解されないと私は思います」

選挙の時にした約束(マニフェスト)を実行する為に努力すること・・・議会制民主主義の倫理ですね。

当選してしまったらこっちのもの・・・あとは勝手にやっていい・・という権利が政治家にあるわけではないということです。

選挙の意味が失われます。

信義の部分です。

出来ない約束をして投票を促したのならば、有体に言えば詐欺になります。

という風に、マスコミではよく聞きますね。

まあ、どちらがご都合主義のなのか・・・

政治家というのは、木を見て森を見ず・・・ということになる傾向が強いのだと思います。

選挙で当選しなければ、政治家として仕事をすることができません。

選挙に当選するには、有権者の支持が無ければ無理です。

この有権者というのが曲者で、必ずしも大多数ではなくてよいのです。

少数派でも、当選ラインには到達できることが沢山あります。

10名の議会であれば、1人が99%の投票を独占して、その他の9名が残りの1%を分け合うといことも有り得ます。

ということで、特定団体からの支持を得ようと躍起になったりします。

これは、ひも付きになるということで、その団体の意向に沿うしかない操り人形になるということです。

こうなると、もうその支持団体しか見れなくなる。

まさに、木を見て森を見ず・・・

これを断ち切ろうとすれば、自分の政策を幅広く訴えかけるしかない。

まさに、無党派層へ・・・

これもまた両刃の剣です。

無党派層は、実を言うと、政治に関心の薄い層でもあるので、政策情報を伝える手段が難しい。

風評で・・・どちらにも転ぶのです。

風に乗れば、圧倒的に支持され・・・

逆風に曝されれば、撃沈です。

そう、政治基盤が安定しないのです。

この安定しない状況下で、それでも尚支持を得ながら政策を実行する・・・非常に困難な舵取りを要求されます。

改革するには、こういう舵取りに長けた人物が不可欠です。

大局を見ることができることが・・・

そう、木を見て森も見ることが必要なのです。

政治家で、この感覚を持ち続けることは、本当に難しいでしょうね。

ちなみに、政治家になる気など全く無い私は、どちらかというと、木を見ず森を見るような傾向が強いです。

森ばかり見ていると、何もできなくなる・・・

森を見るのは、迷わず道を進む為であり、木を見ることが欠けていては意味が無くなる。

さてさて・・・

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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家主:奥の家♂
1999年7月5日に四国に上陸しました。
巷では、ノストラダムスの大予言で恐怖の大王だの、終末がどうのこうの・・・と話題になっていた、あの月です。
そんな時、リトルカブに乗って、四国に移住の地を求めて彷徨う旅を始めました。

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