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未熟とは言っていられませんね!!

2013.06.06 00:28|子育て日記
昨年の出生数が過去最低を記録したそうですね。

まあ、合計特殊出生率の方は上がっているので、出産可能年代の減少がもたらした数字なのでしょうが・・・

我が家も、結局のところ、一人っ子になってしまったので、出生率の減少に加担してしまっているわけです。

振り返ってみれば、20代の頃は、子供を育てるなんて、思いも寄りませんでした。

自分のような未熟な人間に、1人の人間の人生を背負って行けるなんて・・・という感じです。

自分が生きて行くだけで精一杯でした。

10代は、生きることそのもので精一杯でしたし・・・

四国に来たのが20代最後の歳で、30代になって、山奥で裸一貫で暮らし始めて、周囲の子育ての姿を見たりして数年、あ~~自分も子供を育ててみたい、と心から思うようになりました。

都会で生まれ育った自分が今まで抱いていた「こう育てなければならない」という無意識の呪縛から解き放たれ、肩の力が抜けたような・・・よく言えば、自然体に受け入れられるようになったのです。

たられば・・なので、実際はどうか分かりませんが、多分都会に住み続けていたら、子供を育てようとは思わなかったと思います。

で、実際に息子が産まれて、すくすくと育っているはいるのですが、それでも尚、やはり自分自身に自信がなかったのでしょう。

二人目・・という踏ん切りは付きませんでした。

親のエゴで・・・と思わないわけではないのですが、色々なことを鑑みると、どうしても最後の一押しができませんでした。

やはり自分の未熟さだったのでしょう。

人の人生を背負う・・・義務と責任を担うということです。

より大きな義務と責任を担うことが心を強く育ててくれます。

別に、子供だけでなく、地位や権力などなど・・・義務と責任の種類は様々です。

どんな義務と責任を担って行くのかは、人それぞれですが、その重さが重ければ重いほど、心も成長し、強く生きて行けるということだと思います。

ただ、産まれた以上、待ったなしの子供に対する義務と責任・・・未熟とは言っていられませんね。


・・・・・・・・今日の徒然でした。


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理路整然って・・・・何だろう?

2013.05.28 23:09|子育て日記
自分が小学校1年生の時を思い出そうとしても、やっぱり難しい。

両親は、自営業の共働きで忙しく、あまり遊んでもらった覚えが無い、特に、母親と遊んだ記憶は無いなぁ。

母の兄弟(おじさん、おばさん)と遊んだ記憶はあるのだけれど・・・

私の育った家は、写真スタジオで、居住スペースと店舗スペースが完全に繋がっていて、プライベート空間というのがほぼ皆無でした。

何せ、お店から直で風呂場スペースが見れてしまうような間取りでしたしね。

定休日無しの朝九時から夜九時までの営業時間、正月休みにしても、成人式の先取り撮影などがあって、ほぼ年中無休でした。

食事をしていても、お客さんが来たら、母親が2時間対応なんて当たり前・・・

夫婦喧嘩をしていても、お客さんが来たら、涙を拭って笑顔で対応・・・

電話対応もすべてお客様対応での応対・・・

両親が買い物とかで少し留守をして、その間にお客さんが来たら、とりあえず子供でも出て対応・・・

思い返せば、本当に商売そのものの家でした。

そんな環境で育ったので、お店を構えての客商売ではない卵の生産販売なのに、仕事をやり続けることにあまり抵抗が無い、というか、休日を作って仕事とプライベートを切り離すという概念が乏しいです、未だに・・・

これは、あまり褒められたことではないかな、と思います。

ダラダラ仕事・・・になりますのでね。

やはりメリハリのある仕事をしないと・・・

それはともかく、こういう環境は、自分の子とは違うなぁ~~と思います。

息子のユウクンは、基本的にお客様対応などすること無いですからね。

もう一つ違うのは、一人っ子ということです。

多分、親が構ってくれなかった分だけ、一つ上の年子の兄の後をずっと付いていたと思う。

大変だったろうなあ、兄貴は!!

私は、母親から聞いたところ、すごく言葉を覚えるのが遅かったそうです。

この子、本当に大丈夫かなぁと思い始めて、お医者さんの所に行こうかと悩んでいたところ、漸くしゃべり出したそうです。

その後も、お世辞にも弁がたつ子ではなく、「お前は、何を言っているか分からない・・・」「奥野語だ、奥野語だ」とちゃかされていたのを覚えています。

「奥野語」というのは、まあ、知らない外国語のように、全然意味が分からない・・・ということです。

これは、ユウクンとは全然違います。

この子は、よく話すし、それなりにちゃんと5W1Hを踏まえています。

これは、まあ、私が小さい頃からそう話しかけて来たのが効いているのかな、と思っています。

一人っ子というのも、大きく影響していると思います。

私の場合、人に自分の考えが通じないという原体験があったので、それが原動力となって、人を知ること、理路整然と話すこと・・・この訓練がされたのだと思う。

自分の考えを理路整然と話し、それが伝わっているのではないか、と実感できたのは、いつ頃からだろう?

多分、四国に来る少し前くらいからだと思う。

学生時代は、そんな実感は全く無かったし・・・

ユウクンは、小学1年生の今、何を考えているのだろう?

自分とは、やはり環境も性格も違う。

自分の考えが伝わらないという意識は、既にあるのだろうか?

子供が溢れていた団塊ジュニア世代で東京で育った私と少子化高齢化が進んだ田舎で育ったユウクン・・・

家庭環境も全然違う・・・・

やはり違い過ぎますね。

さっぱり分からない。

分からないと言えば、もう別次元としか思えない人にも遭遇しますしね。

いや、私の方が別次元的な存在なのかもしれない。

まあ、何はともあれ、人と分かり合うというのは、非常に難しいものです。

理路整然って・・・・何だろう?

・・・・・・・・今日の徒然でした。


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小学校1年生・・・どんなことを考えていたかな???

2013.05.26 00:00|子育て日記
最近、自分が小学生になった頃のことを思い出そうと努力している。

以前にも書きましたが、私は、本当に過去のことはあまり覚えていない。

多分、生きて行く上で必要に迫われて・・・ということだと思います。

過去を振り返るのは、道に迷った時ぐらいです。

道に迷ったら、自分の来た道を振り返らなければ、闇雲に前に進んでも、事態を悪化させることが殆どです。

冷静に振り返り、改めて進む方向を考えることの方が肝要です。

相手の立場や気持ちを思い計る時、自分に置き換えて考える・・・・この時も、自分の過去を振り返る必要が出て来ます。

自分がもし相手にこうされたら、どう思うだろう、どう感じるだろう・・・過去の経験から類似例を見つけて・・・ということです。

しかし、私の場合、あまりこういうことはしません。

これは、相手に自分の姿を重ねるということで、要するに、自分を基準に考えるということです。

自分という基準・・・これが曲者です。

人はそれぞれ経験も性格も違い、個性があります。

この個性の違いは、あまり違いがない人もいれば、途轍もなく違う人もいる。

すごく変わった人と評される人は、一般常識と言われる共有する人が多い価値観をあまり共有していない人でしょう。

多分、私は、この変わっている・・・に当たるのでしょう。

自分を基準にして人の心を思い計ると、たいてい逆効果になります。

こういう経験を沢山積み重ねて、今ではあまりこういう方法を採らなくなりました。

自分と人は違う、だから、自分よりも相手を知る努力をしなければならない・・・これは、言ってしまえば、マンウォッチングするようなものです。

ただ、相手を知れば知るほど、それに応じて感情は失われて行きます。

言葉として理論付けてしまったら、それは論理の世界になってしまうからです。

説明できないけれど、好き、嫌い・・・理屈じゃなく、やっぱり好き、嫌い!!

こういうストレートな感情は、言葉で説明し始めたら、空虚になります。

何かを得るということは、何かを失うこと・・・これもそうなのでしょう。

今では、ストレートに感情を表現できる人の気持ちを考えることは出来ても、その心情を全く共感できない。

話は戻りますが、子供は、経験が浅いので、やはり感情がストレートです。

自分も、子供の頃はそうだったなぁ~~と思い返されます。

よく泣く子ね!!と言われていたのを思い出しました。

当然、自分の子供も別人格なので、やはり自分とは違うのですが、それでも血の繋がりというのもありますので、自分の子供の頃と似ているだろうと推測して、子供の気持ちを思い計ろうと考えています。

どう思うだろう、どう感じるだろう・・・・

う~~~ん、おぼろげな記憶を必死に思い返すのですが、やっぱり分からない。

小学校1年生・・・どんなことを考えていたかな???

さっぱりです。


・・・・・・・・今日の徒然でした。


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「なんで」と「だから」

2013.01.10 03:19|子育て日記
最近、来年小学生の息子ユウクンと話していると、気になることがあります。

だから・・!!

と、よく言うのです。

息子>これはこうで、こうでしょ!!

私>これというのは何だ?「これ」では分からんぞ!!

息子>だから・・・怒

という感じです。

まあ、まだまだボキャブラリーが少ないので、説明しようとしてもできないのは分かります。

本当に、これはこれで、これがこうなっていて・・・という特定単語がないことがありますので・・・汗

一応、前後の流れから推測できなくも無いのですが、敢えて分からない振りをして・・

私>これって、何だ?

と突っ込みます。

すると、小馬鹿にした感じ(もう、そんなことも知らないの~~)で、「だから!!怒」となるのです。

さてさて・・・ちょっと迷うのです。

こういう言い回しは、大人がやっては駄目ですが、子供の場合は違います。

大人がやってはいけない受け返しの代表格は・・・

なんで??



だから

です。

相手から言われたことに対して、なんで?、なんで?と大の大人が問い返して来たら、私の場合、何も話す気力が無くなります。

これ、自分が言った見解に対して、表面上聞いた素振りは見せても、内心は何も理解しようとする気がないという現れだからです。

もし本気で理解しようとするのならば、「貴方が言ったことはこうだけれど、それはこうこうと理解していいのか?」という感じの受け答えが帰って来るはずです。

一度自分の中で消化しようすることなく、相手にもっと自分に分かるように説明しろ!!という意識が根底にあるから・・・ただ単に「なんで?」という受け答えが出て来るのです。

哲学をしていると、必ず以下のような言い方をされる場面に出くわします。

もっと分かり易い言葉で説明して!!

で、世の中には、「サルでも分かる・・・」というタイトルの本が出てきたりするのですが、これは、実を言うと本末転倒です。

自分が分かろうという努力や修練をしないで、努力や修練を積み重ねて来た人の境地を知ろうとしているからです。

どんな世界でもそうですが、たとえば、野球のイチローが努力と修練と経験を積み重ねてたどり着いた境地は、同じ道を辿った人にしか共有することはできません。

それをしないで、イチローのたどり着いた境地をわかり易く説明しろ!!と言うのは、その人が積み重ねて来た経験や努力を軽んじる行為です。

逆に、同じような経験を積み重ねて来た人が出会うと、殆ど言葉を交わさなくても、何らかのシンパシーを感じることができるものです。

「なんで、なんで・・・」と言って許されるのは、子供だけ、というか、子供に対しては、この「なんで?」を大切に受け止めて、育てて行かなけばならないでしょう。

3歳児と押し問答をしていますか?

というわけで、「何で?」ということに対してはあまり悩まないのですが、「だから・・」という方は・・・さてさて??

自分が相手に何かを伝えた時、その相手が「それは、こうこう・・ということなの?」と問い返した時、「だから・・・」と返答するのは、大の大人がしてはいけない。

これは、コミュニケーションを途絶えさせます。

自分が言ったことに対して、相手が理解しようとする意思を示しているのに、「だから・・」と対応してしまうのは、こういうことだからです。

自分の説明はちゃんとしていた、にもかかわらず、自分の考えて違うことを言う相手は、理解する能力が無い人間に違いない・・・こういう意識が「だから・・・」の裏にはあるということで、結局のところ、自分自身に対しては全く反省する気はないということでしょう。

相手の理解が自分の考えて違っていたら、自分の説明がどうして誤解されてしまったのか?何が間違っていたのか?・・・等々、相手よりもまず自分の説明の仕方をチェックする・・・

いわゆるPDCAサイクルが必要ということです。

自分が言ったことを言いっ放しでは成長が無い。

反省(検証)と、それを踏まえた上での改善した行動が無ければ、コミュニケーション能力は育ちません。

というわけで、「だから・・・」とユウクンが連呼すると、これは、放って置くわけには行かないのです。

当然ですが、「だから、と言うな!!」という禁止対応はしません。

「だから・・・」の先で、それを改善させるように誘導しなければならない。

今のところは、「だから・・・」と言われたら、ユウクンの言ったことに対して、どこら辺が説明不足なのかをこちらで指摘してあげる感じなのですが・・・所謂、回答例を出してあげるのですが・・・

なかなか、どうして・・・

教育は難しいです。

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アマゴの釣堀・・・

2012.09.19 23:28|子育て日記
先日ですが、滑床渓谷のアマゴの釣堀にユウクンと一緒に行って来ました。

ここ最近、あまりにもユウクンと一緒に何処にも行っていなかったので、手近で安くて楽しめるもの・・・ということで、滑床渓谷の釣堀に行くことにしました。

まあ、滑床渓谷のキャニオニングベースに行く途中なんですけど・・・

灯台下暗しで、車移動が長い別の場所よりも、こちらの方がユウクンは喜ぶだろうと思いまして・・・

アマゴの釣堀

おいおい、落ちるなよ!!

魚さんが可哀相だ・・・・

この釣堀には、アマゴとニジマスの2種類のイケスがありまして、難易度が全然違います。

ニジマス・・・簡単過ぎます。

まさに入れ食い状態で、餌をつけさえすれば、誰でも簡単に釣れます。

ということで、ユウクンも・・・

アマゴの釣堀

釣れています!!

まあ、大喜びです。

アマゴの釣堀

しかし、この調子で釣られた日には、大変なことになってしまいます。

このニジマスを買い取ったら・・・・うぁ、持ち合わせが無い。

というか、嫁さんが怒るだろう!!

誰がこんなに料理するの!!怒・・・という感じです。

そんな嫁さんの姿がリアルに脳裏に浮かび上がったので、即中止です。

お隣のアマゴのイケスにチェンジです。

このアマゴ釣り・・・無茶苦茶難しい。

フライフィッシングの達人の某山○農機さんに、笑われてしまいましたが、釣堀のえさ釣りでも、素人には難しいのです。

竿を入れて30分・・・全く釣れない。

諦めようかとも思ったのですが、男の意地です。

完全に子供のことは放置して、竿に集中します。

すると、だんだんコツが分かって来ました。

あ~~~アマゴが食い付くタイミングがあるね、確かに。

で、分かったのです。

最初の30分は、ユウクンが周囲で駆け回ったりして、魚を脅かしていたことに・・・

ユウクンが飽きて、漫画とかを読み出したら、途端に釣れ出しました。

なんだ、あんたが邪魔だったのね。

とはいえ、ただ竿を入れているだけでは、絶対に釣れないですけどね。

それから、アマゴもそれなりに釣れて、たまに邪魔をしに来るユウクンが来たら、適当にニジマスを釣らせて、私は、アマゴに集中!!

1時間ぐらいそんなことをしていたら、2組の若い男性が釣堀にやって来ました。

そう、今まで貸しきり状態だったんですね。

で、その二人が竿を入れ始めたら、とたんに釣れなくなりました。

アマゴ、警戒心が強いですね。

釣堀の人に聞いたら、お盆シーズンの繁忙期に、大分警戒心が強くなって、釣るのが本当に難しくなって来たらしいです。

2組の男性は、全く釣れていませんでした。

キャニオニングも楽しいですけど、アマゴの釣堀も楽しいです。

かなり燃えました・・・ユウクンではなく、私ですけど・・・

ちなみに、家に持ち帰った8匹のニジマスと15匹のアマゴを見て、奥さんが嫌な顔をしたのは言うまでもありません。

キャッチ&リリースをするのが一番ですけど、釣堀でそれをやったら、それこそ申し訳ない。

餌と貸し竿だけだと、200円ですからね。

魚を買わなければ、これでは収益になりませんから・・・

ということで、次回のアマゴ釣りは・・・検討中です。

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奥の家♂

家主:奥の家♂
1999年7月5日に四国に上陸しました。
巷では、ノストラダムスの大予言で恐怖の大王だの、終末がどうのこうの・・・と話題になっていた、あの月です。
そんな時、リトルカブに乗って、四国に移住の地を求めて彷徨う旅を始めました。

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